プラグイン

RebuildAnyTemplate

RebuildAnyTemplateは、条件を指定してテンプレートを再構築できます。 「MTRebuildAnyTemplate」タグを使って柔軟な再構築が可能になります。 Movable Type 8系で動作します。

PageBute

ユーティリティ PageButeプラグインは、Movable Typeで生成するhtmlをページ分割 (ページネーション) してくれるプラグインです。 静的ページを生成しますのでPHP処理などは必要ありません。

  • 区切り文字の種類
  • 1ページの表示件数
  • ページネーション表示の位置

などを柔軟に設定できます。

【WIM 】SearchEntries

ブログ記事を複数の条件で絞り込んで検索が可能です。検索の条件はテンプレートタグで指定できます。ブログ記事のフィールド(タイトルや日付など)、カテゴリ・タグ・カスタムフィールドを組み合わせた柔軟な検索や、AND検索やOR検索といった条件指定も可能です。検索されたブログ記事の件数を出力することもできます。 コンテンツタイプの検索には対応しておりません。 Movable Type 7系、8系で動作します。

ExtendArchives

ExtendArchivesは、年度別、四半期別、半期別、隔月別のアーカイブを作成する機能を提供します。 Movble Type で運用されているコーポレートサイトなどで年度別の一覧ページを作成することが可能です。 Movable Type 7系、8系で動作します。

CustomFieldListing

CustomFieldsListingは記事等の一覧のページで、カスタムフィールドの値を表示したり、 カスタムフィールドの値で並べ替えを行ったりすることができるプラグインです。 Movable Type 7系で動作します。

Connecl Plugin

記事やウェブページの編集画面の右下に「コネクル」ウィジェットが追加されます。 「X(Twitter)へ投稿する」にチェックを入れて公開(更新)を押下すると自動でX(Twitter)に投稿されます。 Movable Type 7系、8系で動作します。

【WIM】FreeLayoutContentField

FreeLayoutContentField はHTMLとCSSでレイアウトすることができるコンテンツフィールドを作成できます。 1つのコンテンツフィールドの中で複数のフィールドを使うことができ、またその組み合わせを複数回繰り返して入力することもできます。さらに、異なるフィールドの組み合わせを複数回繰り返す「ユニット」の機能もあります。 Movable Type 7系、8系で動作します。

【WIM】MailForm

MailForm は管理画面から簡単にメールフォームを作成できます。 メールフォームのデザインはMovable Type のテンプレートと同様の手順でカスタマイズすることができます。 Movable Type 7系、8系で動作します。

【WIM】FreeLayoutCustomField

FreeLayoutCustomFieldはHTMLとCSSでレイアウトすることができるカスタムフィールドを作成できます。 1つのカスタムフィールドの中で複数のフィールドを使うことができ、 またその組み合わせを複数回繰り返して入力することもできます。 さらに、異なるフィールドの組み合わせを複数回繰り返す「ユニット」の機能もあります。 Movable Type 7系、8系で動作します。

admin6

Movable Typeの管理画面用テーマ、admin6を利用するためのプラグインです。 このプラグインを利用することで、MovableType 6.xの管理画面の見た目を再現します。 ※ Movable Type 7 以降の機能は利用できません。

MtQiitaRss

ウィジェットでQiitaのrssを表示

MtLineNotifyPost

記事投稿時にLINE Notifyに通知します

LoginLogo

ログイン画面のロゴ画像を変更するプラグインです

WebPfy

「WebPfy for Movable Type」は、Movable TypeでWebP画像を生成、管理する機能を追加するプラグインです。 PNG, JPEG画像の新規アップロードによるWebP画像の自動生成、登録済み画像のWebP変換を実現し、Webページの表示速度改善やトラフィック量の削減に貢献します。 「WebPfy」の導入前に登録された画像アセットも一括でWebP画像を生成できるため、現在運用中のMTにも導入いただけます。 管理画面から選択した画像アセットを一括変換する機能や、追加されるMTタグでテンプレート再構築時に自動生成する機能など、便利な機能もご提供します。 Uploader の自動ファイル選択機能では、記事・ウェブページ・コンテンツデータに関連付けられたアセットから生成したWebP画像も配信対象に自動追加できる機能を、今後のバージョンで提供していく予定です。 登録済みデータの更新なしに、WebP画像をそのままご利用いただくことが可能です。

Uploader 2

「Uploader for Movable Type」は、Movable Typeに「ステージング同期」「本番同期」といったファイル同期機能を追加するプラグインです。 CMSと公開サイトの切り離しやプレビュー用ステージング環境の構築を実現し、セキュリティ強化・コンプライアンス強化を実現します。 従来の手動でのファイル選択の場合、運用者は漏れなくファイルを選択する必要がありますが、Uploaderはファイル選択無しで記事やコンテンツデータの関連ファイルを自動配信します。 おまかせ予約機能は、更新コンテンツの関連ファイルを自動的に抽出して配信することで選択漏れを防ぎます。 もちろん、非公開予約での自動ページ削除にも対応しています。

CheckRelease 2

「CheckRelease for Movable Type」は、Movable Typeに「公開申請」「承認機能」といった多段階ワークフロー機能を追加するプラグインです。 サイトの管理は、社内外問わず、複数のメンバーで運用することも増えています。サイト規模が大きくなるにつれ、関わるメンバーが増え、「記事」「コンテンツタイプ」「ウェブページ」の管理が煩雑になりがちです。 「CheckRelease for Movable Type」は、Movable Typeの管理画面上で完結可能な機能を追加するため、複数の業務ツールを使うことなく、運用作業を効率化・最適化します。 公開中ページを、承認フローを通して日時指定で新バージョンに更新・差し替え公開できます。

WorkflowDataAPI

WorkflowプラグインでDataAPIを有効にします。

Trash

コンテンツデータ・記事・ウェブページの各データを「削除」ボタンで削除すると「ゴミ箱」に移動します。「ゴミ箱」に移動したデータは、復元または完全に削除することができます。

DataUpdateSuppressor

下記の機能を抑止します。 記事の作成・更新・削除 ウェブページ作成・更新・削除 コンテンツデータ作成・更新・削除 カテゴリ追加・削除 カテゴリセット作成・追加・削除 フォルダ追加・削除 コンテンツタイプ作成・更新・削除 テンプレート(グローバルテンプレート含む) カスタムフィールド(システム含む) アイテムアップロード アイテムの編集 ユーザー作成・更新 グループ作成・更新 サイト作成

MT-Ranking

MT-Ranking は管理画面から簡単にランキングを作成できます。 MTタグを利用して表示項目をカスタマイズすることが可能です。 Movable Type 7系、8系で動作します。

SaveWithoutRebuild

コンテンツデータ・ブログ記事・ウェブページについて、公開後の記事保存で再構築を行わない選択が可能です。

PowerListingFieldEditor

コンテンツデータ・ブログ記事のデータを一覧画面で一括編集できます。 LiistingFieldEditorプラグインとの違いは、複数の記事を一括編集できる点です。

PowerEditContentData

コンテンツデータの共通データについて、一括編集が行えます。 また、コンテンツデータの作成ユーザを変更することができます。

ListingFieldEditor

コンテンツデータ・カスタムフィールドのデータを一覧画面で編集できます。保存はAjaxで行います。

EntryConverter

記事データをコンテンツタイプ・コンテンツデータに変換します。 カテゴリはカテゴリセットに変換します。 カスタムフィールドはコンテンツタイプのコンテンツフィールドにマッピングさせ、コンテンツデータとして保持します。

CSVContentTypeImExporter

CSV形式でMovable Typeのコンテンツタイプのエクスポート・インポートが可能です。 注:コンテンツデータのCSV形式のエクスポート・インポートはCSVDataImExporterをご利用ください。

CommentAutoReply

Movable Typeのコメント投稿で自動返信メールを送信します。

CFDefinitionDataImExporter

CSV形式でMovable Typeのカスタムフィールド定義データのエクスポート・インポートが可能です。

PublishDraft

コンテンツデータ・記事・ウェブページについて、公開後の下書き機能を提供します。日時指定公開も可能です。

Workflow

コンテンツデータ・記事・ウェブページの承認ワークフローを実現します。 日時指定・多段階承認・複数ユーザー承認・グループ管理の各機能を用意しています。クラウド版、AMI版にも対応。

CSVDataImExporter

コンテンツデータ・記事・ウェブページについて、CSV形式でのインポート・エクスポートが可能です。

DataAPIResponseOutput

DataAPIのレスポンスを静的なJSONで出力するプラグインになります。 DataAPIのエンドポイントを指定することで、DataAPIのレスポンスを静的なファイルで書き出すことができます。

NetlifyBuildHooks

Movable Type から Netlify Build Hooksを実行するプラグイン

MT-MCTField

MT-MCTField(MT-MultipleContentTypeField)はコンテンツタイプを拡張します。 1つのコンテンツタイプフィールドに複数のコンテンツタイプを読み込むことができます。 Movable Type 7系、8系で動作します。

MT-IFTTT

MT-IFTTTは WordPress のようにIFTTTと連携し、 Twitter や Facebook Page、Slack などへ自動POSTを可能にします。 Movable Type 6系、7系で動作します。

MT-Thumbnail

MT-Thumbnail は自由な画角でサムネイルを作成します。 指定された幅と高さで画像は生成され、オーバーフロー領域は自動的にトリミングされます。 Movable Type 7系、8系で動作します。

MT-Eraser

MT-Eraserはインデックステンプレートの非公開時に出力ファイルを自動で削除します。 記事やウェブページと同じ感覚でサーバから出力ファイルを削除します。Movable Type 6系、7系、8系で動作します。

MT-Minifier

MT-Minifier はテンプレートの再構築時に、出力ファイルのミニファイ処理を自動で行います。 対象となるのは html と CSS 、JS ファイルです。テンプレートはミニファイ前の状態を保持します。 Movable Type 6系、7系、8系で動作します。

MarkdownItField

MarkdownItのフィールドを追加

FiscalYearlyArchives

年度別アーカイブを追加します。開始月はサイトごとに指定できます。デフォルトの開始月は4月です。

Squoosh

Squooshを利用して、画像のアップロード時に画像の最適化を実行できるようにします。

MessageBar

管理画面へメッセージを表示します。

PasswordLifetime

PasswordLifetimeプラグインは、MTユーザのログイン・パスワードの有効期限を設定するプラグインです。有効期限が切れた場合、強制的にパスワード再設定画面へと切り替わり、ユーザはパスワード変更以外の操作ができなくなります。また有効期限が近づいたユーザは、画面上部に通知が表示されます。

MailForm(Movable Type 7用)

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

メールフォームを作成することができるプラグインです。

AdminIPLimiter

管理画面へのアクセスの可否をIPアドレスごとに管理できるようにします。様々な事情により、ウェブサーバの設定を変更できない場合でも、本プラグインのみで対応できます。

その他、以下の機能があります。

  • ホワイトリスト方式(許可するIPアドレスを指定)/ブラックリスト方式(禁止IPアドレスを指定)のどちらにも対応
  • 複数のIPアドレス指定方法に対応
  • 禁止IPアドレスからのアクセス時に、指定したURLへリダイレクト
  • 禁止IPアドレスからのアクセス時に、指定したエラーページを表示
  • 作成したIPアドレスのリストを任意のIPアドレスで事前にテスト

DataAPIProxy

Movable Type管理画面のセッションを用いてDataAPIへのアクセスを行うプラグインです。主に管理画面の拡張を行いたい場合に使用します。

QuickRebuild

  • システム内のサイト、または子サイトをまとめて再構築することができます。
  • プラグインをMovable Typeへインストールすること無く、ブックマークレットとして利用することもできます。

TwoFactorAuthentication

TwoFactorAuthenticationプラグインは、Movable Typeに2要素認証(2段階認証)の機能を追加することで、セキュリティを強化し、アカウントの不正使用を防止することができます。

スマートフォンによる2要素認証 2要素認証を有効にすると、通常のユーザ名/パスワードによるログインの後、確認コードの入力が求められるようになります。Google Authenticator等のスマートフォン上のアプリケーションが生成する、1度限り有効の確認コードを入力しなければ、ログインが完了しません。つまり、知っている情報(ユーザ名/パスワード)と、持っている情報(スマートフォン)がそろわなければログインできない、ということになります。 リカバーリーコード生成機能 スマートフォンにアクセスできない、あるいは紛失した場合でも、一時的にログインできるよう、リカバリーコードを生成する機能も提供しています。

GoogleSection

Googleでの検索結果アンカーに対応するためにh1-h6に対してIDを自動で割り振ります

JPHoliday

MTタグで祝日判定を行います

AWSUtils

MT管理画面にAWSのCloudfrontキャッシュ削除、S3へのコンテンツ転送、EC2のスナップショットなどの機能を追加します。

MFA-GoogleAuth

Google Authenticatorによる多要素認証の機能を有効にします

MFA-Email

Eメールによる多要素認証の機能を有効にします

MFA

多要素認証の機能を有効にします

ImportAuthor

概要

ユーザをCSV一括登録し、ブログに対するロール割当てもこのCSV一括登録でできるようにします。

動作条件

  • MTクラウド対応
  • MT6 (MT6.3.5で検証済み)

インストール

zipを解凍して [ImportAuthor] フォルダーごと、MT設置ディレクトリー /plugins にアップロードします。

使い方

MT管理画面の「システム>ユーザー」メニューに「ユーザーインポート」が増えているのでここからCSVをアップします。

CSV ファイルのフォーマットについては ドキュメントをご覧ください。

Sphere Manager

RICOH THETA等で撮影された球体画像をウェブ上で共有するためのプラグインです。 画面空間上にラベル等を貼り付けることが可能です。

AutolinkModifier

MTCommentBody タグの autolink モディファイアの機能を、グローバル・モディファイアとして提供するプラグインです。

FilteredObjects

Movable Type の管理画面で作成した一覧画面用の「フィルタ」を利用してMTMLやData APIで記事が出力できます。

インストール

  1. GitHubからzipファイルをダウンロードしてください。リリース一覧
  2. ダウンロードしたファイルを展開してください。
  3. pluginsディレクトリにアップロードしてください。

インストール後のディレクトリの配置は以下のようになります。

$MT_HOME/
    plugins/
        FilteredObjects/

サポートしている機能

  • Static publishing
  • Data API

サポートしていない機能

  • Dynamic publishing

SplitPage

Movable Typeのページ(エントリー、またはウェブページ)を本文中の任意の箇所で複数ページに分割するプラグインのMT6対応版です。
過去に Movable Type4対応版 として開発したものをベースに、MT6対応版として復活させました。

v2.0では、A-Member と DynamicMTML との併用で、1ページ目は公開ページとし、2ページ目以降は会員限定(要ログイン)ページとすることが可能です。

  • MT6対応
  • MTクラウド対応
  • ダイナミックパブリッシングには非対応
  • DynamicMTML対応

インストール方法

  1. zipファイルを解凍してできる [SplitPage] ディレクトリを MTの pluginsディレクトリにアップロードします。
  2. 「記事」、または「ウェブページ」テンプレートの <$mt:EntryBody$>、<$mt:PageBody$> タグに split=”1” というモディファイアを指定します。

EntryPrevNext2

概要

  • 前の記事 / 次の記事 を出力するタグ MTEntryPrevious2/Next2 を提供します。
  • メインカテゴリが自分と同じ記事同士で 前へ/次へ するリンクを追加できます。

インストール

zipファイルを解凍して現れる [EntryPrevNext2]フォルダごと、MTディレクトリ/plugins ディレクトリにアップロードします。

使い方

MTデフォルトの MTEntryPrevious/Next とほぼ同じ使い方ですが、 by_category="1" モディファイア指定時に、次/前記事として メインカテゴリを同じくする記事だけを対象にする点が異なります。

AmpConvert

概要

  • img タグを amp-img に変換し、さらに画像サイズ属性が不足してたら付加する
  • YouTube埋め込みコードを amp-youtube タグに変換する
  • 余分なインラインCSSの記述を除去する
  • といった変換を行います。

インストール

zipを解凍して [AmpConvert] フォルダーごと、MT設置ディレクトリー /plugins にアップロードします。

使い方

ampページを出力するアーカイブテンプレートを追加し、 変換したい範囲を、 ブロックタグで囲みます。

詳しくはドキュメントをご覧ください。

manual

「manual」は、Movable Type専用の、マニュアル作成のためのテーマです。HTMLでA4印刷に最適化されたマニュアルを作成し、PDFもしくは紙で出力することができます。 CSS等は、基本的にMacOS+Safari+Acrobat前提となっています。

manual

CustomizableListDateFormat

概要

一覧画面に表示される、公開日、公開終了日、更新日の表示形式を、プラグインの設定画面で変更できます。

動作環境

  • Movable Type 6 以上

インストール

  1. ダウンロードしたファイルを展開します。
  2. 展開したファイルをMovable Typeのプラグインディレクトリにアップロードします。

インストールしたディレクトリ構成は下記のようになります。

$MT_HOME/
    plugins/
        CustomizableListDateFormat/

使い方

CustomizableListDateFormat プラグインの設定画面のそれぞれのフィールドに、日付の書式を入力して保存してください。

利用できる日付の書式は、下記のページの「format=”format”」の項の内容となります。

日付に関するテンプレートタグのモディファイアリファレンス : Movable Type ドキュメント

空欄の場合は、ユーザーの言語設定の日付のフォーマットになります。

ObjectRelation

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

ObjectTreeプラグインと組み合わせて、ツリー型のカスタムフィールドを追加するプラグインです。

記事に他の記事を関連付けるなど、オブジェクト間で様々な関連付けを行うことができます。

ObjectTree

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

記事やカテゴリなどの各種のオブジェクトを組み合わせて、ツリー構造を作ることができるプラグインです。

グローバルナビゲーションの管理など、ツリー構造を作りたいときに便利です。

ObjectPermission

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

記事/ウェブページ/カテゴリ/フォルダごとに権限を設定することができるプラグインです。

「1つのブログの中で、営業部のユーザーには営業部の記事とカテゴリだけを編集できるようにし、開発部のユーザーには開発部の記事とカテゴリだけを編集できるようにしたい」といった場合に役立ちます。

LayoutBlock

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

ページのレイアウトをドラッグアンドドロップで行うことができるプラグインです。

このプラグインに合わせたテンプレートとCSS(グリッドシステム)が必要ですが、ページのレイアウトを簡単に行える点がメリットです。

ExclusiveLock

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

記事/ウェブページ/テンプレートを、同時に2箇所以上で編集することを防ぐプラグインです。

「他のユーザーが編集した記事に、別の内容を上書きしてしまった」といったことを防ぐことができます。

Quick Search

このプラグインは、ブログ記事やウェブページの追加/変更/削除が実行されると、QuickSearchの検索インデックスを自動更新します。

インストール

  1. ファイルを解凍します。
  2. mt-plugin-quicksearch/QuickSearch を /path/to/mt/plugins にコピーしてください。

プラグイン設定

システム > プラグイン > Quick Search の設定画面に遷移し、QuickSearchのコンテンツキーとAPI秘密鍵を設定してください。

Fastly

コンテンツの更新に対応して Fastly のキャッシュをクリアします。またサーバーサイドインクルードで ESI を利用できるようになります。

インストール

  1. プラグインをreleasesからダウンロードします。
  2. ファイルを解凍します。
  3. 解凍して出来上がるディレクトリを /plugins 以下にアップロードします。

    $MT_HOME/ plugins/ Fastly/

GoogleOpenIDConnect

Google OpenID Connect 経由でのコメンター認証機能を提供します。

Multilabel

はじめに

このプラグインは、MovableType上でテキストスニペットを管理するための仕組みと、テンプレート上でテキストスニペットを呼び出すタグを提供します。

インストール

本パッケージに含まれる「plugins」ディレクトリ内のディレクトリ「Multilabel」を、MovableTypeインストールディレクトリの「plugins」ディレクトリの下にコピーしてください。 作業後、Movable Typeのシステム・メニューのプラグイン管理画面を表示し、プラグインの一覧に「Multilabel」が表示されていることを確認してください。

使い方

設定

システム、ウェブサイト、ブログのプラグインから設定することができます。

分類(class)はカンマ(,)区切りで入力すると、キーワードと対になるテキストフィールドが追加されます。 デフォルトでは、ja, en, cn, krが登録されています。

MTタグ

Multilabel(ブロックタグ)

ラベルのクラスをグローバルに定義します。 このブロックタグ内では後述するMultilabelTextタグ(ファンクションタグ)のclassを省略することができます。

モディファイヤ
  • class
    • 各ラベルに定義されているクラスを指定します。

MultilabelText (ファンクションタグ)

指定されたキーワードに対応するラベルを呼び出すことができます。 上述のMultilabel(ブロックタグ)の中で呼び出された場合は、classモディファイヤの指定を省略することができます。 Multilabel(ブロックタグ)を使わず、直接MultilabelTextタグを使用する場合は、classを指定することで直接ラベルを呼び出すことができます。

モディファイヤ
  • keyword
    • ラベルのキーワードを指定します。
  • class
    • 各ラベルに定義されているクラスを指定します。
    • Multilabelタグでの指定よりも、こちらが優先されます。

ブロックタグを使用してclassを指定し、その中でファンクションタグで呼び出す。


<mt:Multilabel class="ja">
<mt:MultilabelText keyword="about">
<mt:MultilabelText keyword="about" class="en">
</mt:Multilabel>

<!-- 出力 -->
概要
About

Log4mt

Movable Type のシステムログをファイルに出力します。プラグインなどの開発時にログの参照を容易にできます。

インストール

  1. プラグインをダウンロードし、ファイルを解凍します
  2. [Log4mt] ディレクトリを Movable Type のプラグインディレクトリにコピーします

使い方

プラグインを導入後は、MT::Log テーブルへの書き込みがすべてファイルに出力されます。ログファイルは、標準ではサポートディレクトリ(e.g. /mt-static/support)に [log4mt.log] というファイル名で出力されます。

Access Counter

アクセスランキングを表示できます。ブログ記事のアクセス数をカウントします。アクセス数順で指定した数のブログ記事を一覧することができます。

ブログ記事のランキング表示は、MTEntries のモディファイア sort_by に accessed_count を指定します。


<mt:Entries sort_by="accessed_count">
...
</mt:Entries>

動作要件

Movable Type 5.1(またはそれ以降)

インストール

  1. ファイルを解凍します。
  2. mt-plugin-accesscounter/AccessCounter を /path/to/mt/plugins にコピーしてください。
  3. /path/to/mt/plugins/AccessCounter/AccessCounter.cgi の権限を、755 に設定します。

N5RebuildFilter

記事の再構築を制限します。指定した日時よりも古い記事について再構築させないようにします。

MovableTypeの記事数が多くなってしまったときに役立ちます。全体再構築を実施する際、古い記事については再構築が不要な場合はプラグインに設定された日時以前に作成された記事の再構築を制限します。

再構築不要な記事データをMovableTypeから削除せず、再構築のみ制限するプラグインです。

FreeLayoutCustomFieldプラグイン拡張パック

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

FreeLayoutCustomFieldプラグインを拡張し、利用できるフィールドの種類を増やすプラグインです。

以下の型のフィールドを作成できるようになります。

  • スピナー(数値入力)
  • 複数選択ドロップダウン
  • 色選択
  • リッチテキスト
  • Googleマップ(GoogleMapsCustomFieldプラグインを併用)
  • 行数可変の表

SimilarEntries

SimilarEntries は、記事の任意のフィールドの値をキーにして、その記事に関連する記事をリストアップする Movable Type プラグインです。

特徴

  • 関連付けの判定に利用するフィールドを自由に選択可能(複数フィールド可)
  • 静的に書き出した JSON を JavaScript で動的に読み込み関連付けを判定
  • JSON ファイルはファンクションタグ1つで簡単に書き出し

OGPClearCache

ページ・記事の更新時にFacebook Graph APIにアクセスしページ・記事のイメージキャッシュを削除します。

DynamicPreview(Pro)

本製品は、Movable Typeのプレビュー機能を強化するプラグインです。
通常版と企業ユースを想定したPro版があり、それぞれ以下の機能を持っています。

  • プレビューを別ウィンドウで表示
    記事/ウェブページ/テンプレートのプレビューを別ウィンドウで表示します。
  • プレビューを動的(ダイナミック)に生成・表示
  • 複数の記事/ウェブページのプレビューや、インデックステンプレート/アーカイブテンプレートのプレビューが可能。
  • インデックステンプレート/アーカイブテンプレートのプレビュー時に未公開・日時指定記事のプレビューが可能
  • カテゴリ情報の編集画面でもプレビュー可能
  • SSIインクルード対応
    管理画面でドキュメントルートを設定、ApacheのSSI Include Virtual機能をシミュレートします。

さらにその上位版となる「DynamicPreview Pro」では以下の機能も搭載!

  • ベースURL設定機能
    開発環境と公開環境でURLが異なる場合などにも対応。
  • URL・文字列置換機能
    プレビュー表示時にURLや文字列を置換。
  • 管理画面から他のMTユーザーにプレビューをメールで依頼できます。
  • 編集権限を持たないプレビュー専用のユーザーを作成できます。

PreviewURL

下書き状態のブログ記事及びウェブページのプレビュー用URLを提供します。 「一般公開はできない、社外の人に確認して貰う必要がある。でもID/PASSは渡せない。」こんな時に役立ちます

  • インストールすると、公開状態以外のブログ記事について、プレビュー用URLが提供されます。 * 記事一覧に「プレビュー」表示項目が追加され、有効にすると公開状態以外の記事タイトルの横にプレビューリンクのが付きます(v1.2~ MT5.1以降) * ブログ記事編集画面のパーマリンクの下にプレビュー用URLが表示されます
  • プレビュー用URLはMTにログインしなくても利用できます。
  • プレビュー用URLは記事を削除するまで有効です。(編集者がログアウト後も利用できます)

KetaiPost

無償で利用できて無駄に多機能な、携帯メールによる記事投稿のためのMovable Typeプラグイン。

Translate Basename to English

記事タイトルあるいは入力された文字列を英語に翻訳し、ベースネームに挿入します
このプラグインは、Microsoft Translator サービスを利用しています。事前に Client ID と Client Secret を取得する必要があります。

インストール

  1. プラグインをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたアーカイブファイルを解凍します。
  3. plugins/MTTransBasenameToEnglish ディレクトリを Movable Type のプラグインディレクトリ (/path/to/mt/plugins/) にコピーします。

使い方

プラグインの設定

  1. システム / ウェブサイト / ブログ いずれかで、Tools > Plugins に移動する
  2. プラグインの設定画面を開く
  3. 取得した Client ID と Client Secret を入力し、保存する

記事の作成時

  1. 記事の作成画面を開く
  2. [String to translate] フィールドに翻訳したい任意の文字を入力するか、[Copy Title] ボタンをクリックしてタイトルをコピーする
  3. [Translate] ボタンをクリックする
  4. basename が翻訳された内容に変更される

仕様

  • HTML タグは削除されます
  • シングルクォーテーション、ピリオド、等号、カンマは削除されます
  • 空白はアンダースコアに変換されます
  • 2つ連続したアンダースコアは1つのアンダースコアに変換されます

SyncedTheme

これは何か?

MTでテーマを同期するためのツールチェーンの一部で、ブログのテンプレートと「テーマ」のファイルをリンクすることができるプラグインです。

できること

  • ブログのテンプレートから、ファイルのリンクを一括で設定することができます
    • 今までのように、1つずつファイルのリンクを設定する必要がありません
  • mt-sync-theme や MTSyncTheme.app を利用するための Data API のエンドポイントを追加します

リンクの一括設定は次のようなイメージです。ブログの新規作成画面に「テンプレートにリンク」のチェックボックスが追加され、これにチェックを入れてブログを作成すると、作成されたブログのテンプレートから「テーマ」のファイルにリンクされます。

インストール

  1. GitHubからzipファイルをダウンロードしてください。
  2. ダウンロードしたファイルを展開してください。
  3. pluginsディレクトリにアップロードしてください。

インストール後のディレクトリの配置は以下のようになります。

$MT_HOME/
    plugins/
        SyncedTheme/

制限事項

このプラグインを使って「<__trans … />」を含むテンプレートにリンクをすると、翻訳された状態で保存されます。(元に戻すことはできません)

EmojiForTinyMCE

EmojiForTinyMCE

Movable Type 6 で使用されているリッチエディタ TinyMCE 用の絵文字プラグインです。 Six Apart 絵文字が使えるようになります。 Six Apart 絵文字 | Six Apart

使い方

インストールするとスマイルマークのボタンがリッチエディタの 2 段目右側に追加されます。

button

このボタンをクリックすると絵文字一覧が表示されますので、使いたい絵文字をクリックしてください。

emoji

インストール

mt-static と plugins を、MT のインストールディレクトリにアップロードしてください。

Six Apart 絵文字

同梱している Six Apart 絵文字は『クリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本 ライセンス』です。

InvalidBasename

このプラグインは同じブログの記事の中で、同じ「出力ファイル名」がある場合にエラーを表示します。

Install(インストール)

  • plugins/InvalidBasename to $MT_HOME/plugins

ソースコードをダウンロードして、上記のようにファイルをアップロードしてください。

Specification(仕様)

このプラグインは、記事の新規作成、更新のときに「出力ファイル名」の重複チェックのみを行います。

Copy This Entry

カスタムフィールドの内容も含めて記事をコピーして、新しい記事を作成します。

Replace publish Date and time

このプラグインは、記事の保存時に公開日時を現在日時で自動で置き換えます。

Picasa Express

Picasa ウェブ アルバム に保存されている写真を、リッチエディタ(TinyMCE)から簡単に記事に挿入することが出来ます。


Installation

  1. ダウンロードしたファイルを解凍します
  2. PicasaExpress/mt-static の中身を /path/to/mt/mt-static にコピーします
  3. PicasaExpress/plugins の中身を /path/to/mt/plugins にコピーします

Usage

はじめて、Picasa Express プラグインの設定を開いたとき、Picasa ウェブ アルバム との接続を行ってください。Picasa ウェブ アルバム サービスとの認証が完了すると、プラグインの設定画面に戻ります。引き続き、挿入される写真についての細かい設定を行う事が出来ます。

記事の作成画面で、リッチエディタとして TinyMCE を利用している場合、TinyMCE のアイコンバーに Picasa Express のアイコンが表示されます。アイコンをクリックすると、Picasa ウェブ アルバム に保存されている写真の選択ができます。挿入したい写真を選んで挿入します。

FixEntryPreference

本プラグインは、エントリおよび、ウェブページの編集画面の、入力フィールドの表示項目と表示の順番を固定します。

インストール

本パッケージに含まれる「plugins」ディレクトリ内のディレクトリ「FixEntryPreference」を、MovableTypeインストールディレクトリの「plugins」ディレクトリの下にコピーしてください。
作業後、MovableTypeのシステム・メニューのプラグイン管理画面を表示し、プラグインの一覧に「FixEntryPreference」が表示されていることを確認してください。これで設置完了です。

使い方

  1. 利用したいブログのサイドメニューの「ツール」>「プラグイン」から「FixEntryPreference」の「設定」タブを開き、「enableの」チェックボックスをオンにします。
  2. 個別の設定
    • 下記の項目を必要に応じて編集する。カスタムフィールドはベースネームにcustomfield_というプレフィックスをつける。
ユーザの権限\編集対象 Entry Page
Admin権限有あり fix_admin_config_for_entry fix_admin_config_for_page
Admin権限無し fix_user_config_for_entry fix_user_config_for_page

各要素のBasenameは下記となります。

要素名(テキストエリアに記載する) エントリー(ページ)編集画面上の要素名
excerpt 概要
tags タグ
keywords キーワード
category エントリー編集画面の右側のカテゴリー
folder ページ編集画面の右側のフォルダ
feedback 右側のメニューのコメント
assets
customfield_$BASENAME カスタムフィールド

ScheduledRebuild

このプラグインはMovableTypeでテンプレート毎に再構築のスケジュールを設定することを可能にします。

インストール

  1. (事前準備) run-periodic-taskが定期的に実行されるようにcronを設定してください。
  2. プラグインを、MTのプラグインディレクトリに設置してください。

使い方

  1. 各ブログのプラグイン設定画面から、ScheduledRebuildを選択します。
  2. 「このブログでプラグインを使用する。」にチェックを入れます。
  3. 「テンプレートIDリスト」にスケジュールを定義します。定義はyaml形式で行います。(フォーマットは後述)

スケジュールの定義

再構築は「ハッシュの配列」として複数定義することができます。 以下に例を示します。

各定義は、3つのキーを持ちます。

  • id: 定義の対象とするテンプレートのIDを配列で定義します。複数設定可能です。
  • hour: 再構築が行なわれる時刻の「時」を配列で定義します。
  • min: 再構築が行なわれる時刻の「分」を配列で定義します。

-
  id: 
    - 29
    - 40
  hour:
    - 10
    - 18
  min:
    - 0
    - 15
    - 30
    - 45

上記の例では、IDが29と40のテンプレートが、以下のタイミングで再構築されます。

  • 10:00
  • 10:15
  • 10:30
  • 10:45
  • 18:00
  • 18:15
  • 18:30
  • 18:45

より具体的な例

-
  id: 
    - 29
    - 40
  hour:
    - 10
    - 11
    - 12
  min:
    - 0
    - 15
    - 30
    - 45
-
  id:
    - 40
  hour:
    - 0
  min:
    - 0
-
  id:
    - 10
  hour:
    - 12
  min:
    - 30

RebuildTag

このプラグインは、テンプレートの中で、特定のテンプレートに対して、強制的に再構築をさせることができます。

インストール

本パッケージに含まれる「plugins」ディレクトリ内のディレクトリ「RebuildTag」を、Movable Typeインストールディレクトリの「plugins」ディレクトリの下にコピーしてください。\ 作業後、Movable Typeのシステム・メニューのプラグイン管理画面を表示し、プラグインの一覧に「RebuildTag」が表示されていることを確認してください。

MTタグ

mt:Rebuld (ファンクションタグ)

モディファイヤ

  • template_ids
    • 強制的に再構築させるテンプレートのIDを指定する。複数のIDを指定する場合は、カンマ(,)で区切ります。
  • force_rebuild = “0|1”
    • 1の場合、強制的にファイルを出力します。

<mt:Rebuild template_ids="400,4001" force_rebuild="1">

mt:RebuldEntries (ファンクションタグ)

モディファイヤ

  • ids
    • 強制的に再構築させる記事/ページのIDを指定する。複数のIDを指定する場合は、カンマ(,)で区切ります。
  • force_rebuild = “0|1”
    • 1の場合、強制的にファイルを出力します。

<mt:RebuildEntries ids="400,4001" force_rebuild="1">

AnotherDatabase

このプラグインは、MySQLの他のデータベースのデータをMTタグを通じて取得し、MTテンプレートの中で利用できるようにします。

インストール

事前準備

cpanもしくは、cpanmでDBIx::Class、DBIx::Class::Schema::Loaderをインストールしてください。

$ cpanm DBIx::Class
$ cpanm DBIx::Class::Schema::Loader

インストール

本パッケージに含まれる「plugins」ディレクトリ内のディレクトリ「AnotherDatabase」を、Movable Typeインストールディレクトリの「plugins」ディレクトリの下にコピーしてください。
作業後、Movable Typeのシステム・メニューのプラグイン管理画面を表示し、プラグインの一覧に「AnotherDatabase」が表示されていることを確認してください。

使い方

初期設定

mt-config.cgiに下記の項目を追記します。

ADBObjectDriver dbi:mysql
ADBDatabase     database name
ADBDBUser           database username
ADBDBPassword   database password
ADBDBHost       hostname

MTタグ

AnotherDatabase (ブロックタグ)

データベースへのアクセスを初期化します。オプションを定義することで、複数のデータベースを利用することが可能です。

モディファイヤ

  • objectdriver_key (default: adbobjectdriver)

    • mt-config.cgiに記述した変数名を指定します。
  • database_key (default: adbdatabase)

    • mt-config.cgiに記述した変数名を指定します。
  • dbhost_key (default: adbdbuser)

    • mt-config.cgiに記述した変数名を指定します。
  • dbuser_key (default: adbdbpassword)

    • mt-config.cgiに記述した変数名を指定します。
  • dbpassword_key (default: adbdbhost)

    • mt-config.cgiに記述した変数名を指定します。
  • dbencode (default: adbdbencode)

    • mt-config.cgiに記述した変数名を指定します。

AnotherDatabaseTable (ブロックタグ)

AnotherDatabaseタグのブロック内でのみ利用できます。データベースのテーブルの各行を呼び出します。

モディファイヤ

  • column
    • フィルタの対象とするcolumnを指定します。
  • method
    • フィルタのメソッドを定義します。一般的なsql文のwhere句で利用される比較演算子が利用できます。
    • 演算子の例
      • =
      • !=
      • >
      • <
      • >=
      • <=
      • like
      • between
  • values
    • methodで使用する値を定義します。
    • 数値、文字列、配列が利用できます。(配列の場合は、”,”(カンマ)で区切ります。)
    • like演算子の場合は、sql文で使用される文字列の定義の方法が利用できます。
    • 例えば、文中に語句がある場合は、”%語句%”というような形になります。
    • between演算子の場合は、必ず2要素からなる配列を設定します。
  • sort_by
    • ソートに使用するcolumn名を指定します。
  • sortorder = “{ascend | descend}”
    • sortbyで指定したcolumnの値で、昇順か降順を指定します。デフォルトでは、descendです。
  • page
    • 表示するページを指定します。
  • rows
    • 1ページ当たりの行数を指定します。

AnotherDatabaseColumn (ファンクションタグ)

AnotherDatabaseTableタグのブロック内でのみ利用できます。AnotherDatabaseTableで呼び出されたデータベースの各行の各カラムを出力します。

モディファイヤ

  • column
    • 出力するカラム名を指定します。
  • encode
    • latin1のデータベースにutf8で保存されてしまっている場合、このモディファイヤにbinaryと指定します。

<mt:Anotherdatabase>
    <mt:AnotherDatabaseTable table="tablename"
        column = "id"
        method = "="
        value = "1,3,5"
        sort_by="modified_datetime"
        sort_order="descend"
        page="1"
        rows="4">
        <$mt:AnotherDatabaseColumn column="id"$>
        <$mt:AnotherDatabaseColumn column="name"$><br />
    </mt:AnotherDatabaseTable>
</mt:Anotherdatabase>

LFTP

このプラグインは、設定された他のサーバにウェブサイト(もしくはブログ)を転送します。

注意: このプラグインの設置設定は、必ずサーバのアドミンストレータ権限のあるユーザが行ってください。

インストール

(事前準備)

lftpコマンドをサーバにインストールしてください。 sshで接続する場合(sftp、ftps等)は、mt.cgiを駆動するユーザを転送先のサーバにログインできるユーザにしてください。

インストール

プラグインを、MTのプラグインディレクトリに設置してください。 使い方

各ウェブサイトおよびブログのプラグイン設定画面から、LFTPを選択します。 「プラグインを利用する。」にチェックを入れます。 必須の項目を設定します。 LFTPのオプションには、openコマンドで転送先のサーバに接続する前に処理したいコマンドを記述してください。

mirrorのオプションには、lftpのmirrorコマンドのオプションを設定してください。

動作確認

プラグインの設定が正しくない状態で動作させると、lftpのプロセスが終了しない場合があります。 この場合は、プロセスをkillしてください。

AssetDialogAuthorFilter

記事の投稿・編集画面でアイテムのダイアログに表示されるアイテムをログイン中のユーザーがアップロードしたものに限定します。

FastestPreview

記事のリアルタイムプレビューを可能にします。

デモ (http://screencast.com/t/uBUjtBtS)

MappingBasedArchive

Movable Type に「パス別」というマッピングのタイプを追加する、MappingBasedArchive というプラグインを公開しました。ざっくりいうと「カスタムフィールドの値ごとにアーカイブを作ることができる」ようになるプラグインです。

できること

  • 「出力されるパス」を基準にして、記事をまとめてアーカイブすることができます。
  • カスタムフィールドの設定から簡単にパスを設定することができます。
    • 特に以下のタイプのカスタムフィールドが登録されていると、選択肢から選ぶだけで利用することができます。
      • ドロップダウン
      • ラジオボタン
  • AnotherCustomFields にも対応しており、カスタムフィールドと同様「ドロップダウン」と「ラジオボタン」のフィールドがある場合、選択肢に表示されます。
  • カスタムフィールドのそのままの値を使うだけでなく、例えば数値のフィールドであれば範囲で区切ってアーカイブにすることもできます。
  • 任意の順番でアーカイブを並べ替えることができます。
  • アーカイブに名前を付けることができます。

デモ

SushiForTinyMCE

Movable Type のリッチエディタに 「LINE クリエイターズスタンプ」 で人気のスタンプ、「寿司ゆき」 イラスト挿入ボタンを追加できるプラグイン

Video Transcoder

VideoTranscoder for MovableType

  • Author:: Yuichi Takeuchi info@takeyu-web.com
  • Website:: http://takeyu-web.com/
  • Copyright:: Copyright 2014 Yuichi Takeuchi
  • License:: MIT License

Amazon Elastic Transcoderによる動画変換機能を追加します。

AWSのコマンドラインツールではなくAPIを直接利用しており、比較的多くのサーバ上で利用頂けます。

インストールすると、アイテム一覧から「動画変換」できるようになります。

動画変換ジョブを登録すると、タスク(run-periodic-tasks)により、自動的に以下の操作が行われます。

  1. 対象の動画ファイルをS3にアップロード
  2. Elastic Transcoder Jobを登録
  3. Jobの完了を定期的に監視
  4. 完了したら変換後の動画ファイルをダウンロードしてアイテム登録

動作環境

  • MovableType 6.0
  • Movable Type クラウド版

対応済み

  • 動画変換(単一ファイル出力)
  • 動画変換(プレイリスト出力 / TSのみ)
  • 音楽変換
  • サムネイル登録

XmlScraper

MTのテンプレート上で他のXML/HTMLファイルをスクライピングするプラグインです。XPath形式で、ノードを取得します。 商用・改変・再販可能です。

RebuildRelatedObjects

関連する記事・ウェブページを再構築します。

ExtendPlainEditor

プレーンエディタの機能拡張セット

CharmapForTinyMCE

TinyMCE 標準の charmap 機能を有効にします。charmap 機能では、HTML 特殊文字を文字パレットから選んで挿入することができます。

A-Form to Salesforce

SaaS/クラウド型CRM(顧客管理)サービスとして多くの企業で利用されている「 Salesforce(セールスフォース) 」と、Movable Typeで構築されたコーポレートサイト上で収集したコンタクトデータを連携しませんか。 MTプラグインA-Form、A-Member、A-Reserve用アドオン「 A-Form to Salesforce 」で実現できます。

A-Form Payment

A-Form Payment は、自由度の高いフォームを作ることができるMovable Type用プラグイン「A-Form」に 買い物(購入合計金額の計算)機能 と 支払い機能(クレジットカード決済、銀行振込・郵便振替、代引きなど) を追加することができるプラグインです。 A-FormとA-Form Paymentを連携することで、Movable Typeで構築したウェブサイトに 簡単なショッピング機能 を持たせることができます。

A-Reserve

A-Reserve(エーリザーブ)は、Movable Typeで施設予約・サービス時間予約機能などの予約システムを実現することができるプラグインです。 このプラグインで、結婚式場、スポーツ施設、エステサロン、美容室、病院、診療所、会議室、ホテル、旅館、レストラン、各種スクールなど、さまざまな種類の予約サイトを構築することができます。 ※A-Reserveは、「A-Form」と「A-Member」が同梱されており、両プラグインの全機能を持っています。

A-Member

A-Member(エーメンバー)は、 Movable Typeで会員制・ユーザー登録サイトを構築・運営できるプラグインです。

A-Form PC/Mobile

A-Formの携帯電話対応版「A-Form 3 PC/Mobile」では、A-Form の豊富な機能や使いやすさはほぼそのままに 携帯3キャリアに最適化したフォームを作成することができます。

Movable Type 6 html5slides

html5slidesを使ってMovable Type 6のウェブサイトまたはブログでプレゼンテーションが出来るテンプレートです。簡単なプレゼン作成やウェブでのプレゼン資料公開に最適です。

ウェブサイトにも記事を書くことが出来るMovable Type 6に対応しました。2種類のテンプレートで以下の3つの構成で利用できます。

  • ウェブサイトの記事をスライドデータとして、ウェブサイトにプレゼンテーションを公開
  • ウェブサイト配下にあるブログの記事をスライドデータとして、ウェブサイトにプレゼンテーションを公開
  • ブログの記事をスライドデータとして、ブログにプレゼンテーションを公開

基本的にオンラインで使用しますが、インターネットが利用できる環境であればローカルにインストールしてプレゼンすることもできます。

Entry Exporter

記事単位のインポート・エクスポートを提供します。

A-Form to Entry

A-Form to Entry は、フォーム作成プラグインA-Formで作成したフォームを、ブログの記事投稿・パブリッシュに活用するためプラグインです。サイトの閲覧者による記事投稿用のフォームにしたり、イントラネットで各種報告・申請などの定型報告を行うためのフォームにしたりと、活用の可能性はさまざまです。

A-Form

高機能フォーム作成プラグインです。氏名、メールアドレス、電話番号、住所などの入力項目(バリデーション機能付き)をドラッグ&ドロップでフォームを作成可能。ファイルアップロード機能、指定日公開・非公開、受付上限数で非公開機能あり。フォームは複数のブログ記事やウェブページに埋め込み可能。送信データは受付データ画面で一覧できます。モバイル(スマートフォン)対応可能。

PerlDynamic

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

Movable TypeのPerlのエンジンを利用したダイナミックパブリッシング機能を提供します。 Movable Type標準のダイナミックパブリッシングと異なり、既存のプラグインやテンプレートがそのまま動作します(ただし一部動作しないものもあります)。

SearchEntries

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

ブログ記事を柔軟に検索します。 検索条件はテンプレートタグで指定します。 Movable Type 6ではData APIを使った検索にも対応します。

RandomArray

指定した配列から1つ、または複数の要素を取り出した配列を返します。

MultiFileUploader

MultiFileUploaderは、アイテムのアップロード画面から、複数のファイルを一括でアップロードできるようにするプラグインです。
このプラグインを利用することで、アイテムを複数選択して一括でアップロードできるようになります。また画像の一括リサイズやアップロード幅の上限を決めて自動的にリサイズさせることも出来ます。

MailPack

MailPackは、Movable Typeで携帯からのモブログやPCからのメール投稿をするプラグインです。

  • MTのプラグインでメール投稿(ブログ記事)が出来るようになります。(※別途Gmailなどのメールボックスが必要です)
  • ブログ毎、カテゴリ毎に投稿を振り分けることが出来ます。(※複数のメールボックスが必要です。)
  • 管理画面からメールの投稿設定を簡単に行うことが出来ます。

CachePerms

Movable Typeではシステム管理者と比べて、それ以外のユーザーの管理画面レスポンスが遅い事が知られています。
今回公開するCachePermsプラグインはMovable Typeの管理画面を高速化します。特にシステム管理者以外のユーザーの処理を大きく高速化して、編集者のユーザーの場合はシステム管理者並みのブログ投稿を可能にします。

FutureRebuild

FutureRebuild プラグインを利用すると、指定した日時にページを再構築させることができるようになります。

DuplicateEntry

このプラグインを導入すると、ウェブページ・ブログ記事を他のブログに移動したり、または複製したりすることができるようになります。
(なお、記事についたコメントやトラックバックは移動・複製できません)

AssetThumbnailURLLimitSize

AssetThumbnailURLLimitSizeは指定されたピクセルサイズに合うようにアスペクト比を変えずに画像を縮小するプラグインです。

ValidateWithoutRestart

FastCGIでMovable Typeを動作させている場合、プラグインの有効/無効の切り替えを行ってもApacheなどのウェブサーバーを再起動するまで、その動作が反映されません。
ValidateWithoutRestartは、プラグインの有効/無効を即時反映するプラグインです。

AssetImageEditor

AssetImageEditorは、PixlrまたはPixlr Expressという画像編集サービスを使ってMovable Typeの画像を直接編集出来るプラグインです。

ImageUploadUtility(Pro)

ImageUploadUtilityは、Movable Type用の画像アップロード機能補助プラグインです。 本プラグインを利用すると以下のことが実現できます。

  • アップロードするアイテム画像を指定サイズ(長辺/指定幅)へリサイズ
  • アイテム画像のサムネイルが指定サイズを超える場合に自動リサイズ
  • 日本語などのマルチバイト文字を使用したファイル名を半角英数字やランダムな文字列など、任意のフォーマットに自動リネーム
  • 写真の縦横の向きを自動補正する機能を搭載
  • デジカメ写真に残される「撮影情報」を自動削除
  • JPEG画像のアップロード時、圧縮率を変えてファイルサイズを削減
  • 拡張子を小文字に統一
  • 設定内容を一括してmt-config.cgiに記載、初期設定として登録

上位版となるPro版もご用意しております。

  • アップロードする画像に任意の透かし画像を合成可能
  • PDFをアップロードした際、その1ページ目を画像化してPDFへのリンクを設置可能
    (パスワードで保護されたPDFのサムネイルは生成できません)
  • 複数の画像を一度にアップロード可能(MT6.2.2対応)
  • 複数画像アップロード時のソート機能
  • アップロード先のカスタマイズが可能
  • 画像アップロード時のHTMLタグ編集機能
  • CSVファイルによる一括設定変更

機能詳細ほかは「ダウンロード」からご確認ください。
なお、Pro版についてはビジネス向け有償ライセンスのみの提供となります。

SkeletonCartConnector

PHPで動作するHTMLテンプレート式ショッピングカート SKELETON CARTと、Movable Typeを連携させるプラグインです。

SKELETON CARTは、商品ページ生成機能/在庫管理機能などの「管理画面」機能を持っていません。
Movable Type用の本プラグインと、SKELETON CART用の別プラグイン(MTDBConnector)を利用することで、Movable Typeでそれを補うことが可能となり、ASPショッピングカートや他のショッピングカートプログラムを利用するのに比べ、管理画面を一元化できることがメリットになります。

MoreAnalytics

Movable Type 6とGoogleAnalyticsを連携させて、 解析データから様々な情報をMT6の管理画面に表示させます。 ※講演資料 http://www.sixapart.jp/seminar/MT-semina-2013-11-11-ideamans.pdf

Uploader

Uploader for Movable Typeは、テスト公開サーバーと本番公開サーバーを分離するための機能を追加し、安全なサイト運営を実現するプラグインです。 テスト公開サーバー上に展開されて確認を経たコンテンツを、ボタン操作ひとつで本番公開サーバーに送信し、Webサイトを同期することができます。 テスト公開サーバーと本番公開サーバーが同一の環境であるケースにも対応し、その場合はより高速に同期を行うことができます。 ステージング環境でページを確認してから公開することができます。 ブログパス以下のファイルに対し、リモートサーバへのFTP転送、同一サーバ内でのrsync同期、圧縮ダウンロードが可能です。 cronを利用した予約配信ができます。

ケータイキット

Movable Typeで構築したPC向けサイトを、ケータイキットの導入により携帯ユーザーにも対応! ケータイキット Ver.1.60から携帯サイト用レイアウトを生かしたスマートフォンサイト構築にも対応しました。

CheckRelease

CheckRelease for Movable Typeは、Movable Typeにワークフロー機能を追加し、責任者に公開申請をするためのプラグインです。 記事投稿者(ライター)が記事作成後、管理者(公開承認者)へ公開申請を行うことができます。管理者は記事確認後、公開承認処理を行えます。 「CheckRelease」を導入することで、Webサイトに不適切な内容を含む記事や校正を経ていない記事が掲載されることを未然に防ぐことができます。

SpecificCategory

特定のカテゴリコンテキストをセットするMTSpecificCategoryタグを提供します。

DashboardNotification

MovableType6管理画面のダッシュボードに、自由にメッセージを出力できます。 メッセージは全てのMTユーザに通知されます。 公開開始日時、終了日時を設定できます。 ※ メッセージの管理は、システム管理者のみ行えます。 ※ MT6専用です。

CustomFieldEx

整数型、メール型など新しい型のカスタムフィールドを提供します。 文字数制限、半角英数記号のみ、値がユニークであるか等、入力チェックを強化できます。

DefaultButtonsForTinyMCE

TinyMCE が標準で提供する各種ボタンを Movable Type で利用可能にします。

CodeMirrorComplete

テンプレート編集画面でMTタグやモディファイアを補完できるようにします

SexyColorExtractor

画像からお洒落っぽい色を抜き出します

TinyMCELanguageSelect

選択された文字列に、日本語、又は英語のスタイルを適用させることができるようになります。

P-M-DebugRequestParams

環境変数のDebugModeが有効である場合に、リクエストパラメータの一覧が標準エラー出力(多くの場合にはstarmanを実行した端末)に表示されるようになります。

DataAPIPublicCache

Data API のレスポンスをキャッシュする仕組みを導入します。

Data API PHP Cache

Data API のレスポンスを PHP を使ってキャッシュします。

DisableRebasename

概要

DisableRebasename は Movable Type の記事の編集時に、自動で出力ファイル名が設定されるのを無効化するプラグインです。

動作条件
  • Movable Type 6.0 (確認済み)
インストール方法
  1. ダウンロードしたアーカイブファイルを展開します。
  2. Movable Type のプラグインディレクトリ(/path/to/mt/plugins)に展開したディレクトリをアップロードします(plugins/DisableRebasename)。

SetDefaultCategory

概要

SetDefaultCategory は Movable Type の記事にデフォルトカテゴリを設定することができるプラグインです。

インストール方法

  1. ダウンロードしたアーカイブファイルを展開します。
  2. Movable Type のプラグインディレクトリ(/path/to/mt/plugins)に展開したディレクトリをアップロードします(plugins/SetDefaultCategory)。

使い方

  1. ウェブサイト/ブログのプラグインの設定画面で「デフォルトカテゴリ」欄にデフォルトカテゴリとして設定したいカテゴリの ID を入力します。複数のカテゴリを設定したい場合は、半角カンマ区切りで ID を入力します。
  2. 「記事を保存した後にデフォルトカテゴリを設定する」のオプションを「有効」にすると、カテゴリを設定しないで記事を保存したときにデフォルトカテゴリが設定されるようになります(初期値は「無効」)。

Data API Extend Search

Data API での記事(entries)の検索を拡張するプラグインです。

このプラグインをインストールすると「タグ」「カテゴリ」「日時」で記事を絞り込むことができます。

日時は「公開日」「作成日」「更新日」「公開終了日」での絞り込みが可能です。タグとカテゴリについては、指定した値を「含む」検索になります。

Checkout

Dreamweaver風のチェックアウト機能を提供し、複数人での更新作業を支援します

SuperSort

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

ブログ記事/ウェブページ/カテゴリ/フォルダを並べ替える機能を追加します。

Quick Input Category

カテゴリの迅速な入力を可能にします。

AccessRankingGA

Google Analyticsレポート情報からユニークビジター数データを取得し、JSONファイルを出力生成します。 jQueryオリジナルプラグインを使い、JSONデータをコンテンツ内にリスト表示させます。簡単にGoogleAnalyticsデータを利用したアクセスランキングをMovable Typeに実装できます。

MailForm

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

ウェブサイト/ブログにメールフォームを追加するプラグインです

MultiUploader

「jQuery File Upload」という jQuery プラグインを Movable Type のアイテムのアップロード機能に適用させたプラグインです。

EntryImExporter

ブログを選択して、投稿されている全てのブログ記事やウェブページをCSVに書き出すことのできるプラグインです。
書き出したCSVから一括して記事を登録することもできます。カスタムフィールドで追加されたフィールドやタグについてもCSVに書き出し、読み込むことができるようになっています。

Breadcrumbs

同じテンプレート一本で全てのアーカイブに適したパンくずリストのナビゲーションを生成してくれます。

Abs2Rel

Abs2Relは、ブログ記事などで出力されたURLを、パス指定からはじまるURLに変換するプラグインです。
このプラグインを利用すると、abs2relというグローバルフィルタが追加になります。 このグローバルフィルタを用いることで、ドメイン名で始まるURLから、ドメイン名部分を削除し、パス指定のみのURLを生成することができるようになります。

AssetRelativePath

MTのブログ記事作成・編集画面で画像を挿入すると、画像へのパスはブログURLからの絶対パスになります。
このプラグインは、画像へのパスを「/」から始まる相対パスに変換します。

Release Date

本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。

ブログ記事およびウェブページの日時を、それらを公開した時点の日時に自動的に変更する機能を追加するプラグイン。

MTAppjQuery

MTAppjQuery とは、Movable Type の管理画面を jQuery でカスタマイズしやすくするプラグインです。

Location

Movable Type で位置情報に基づく記事の検索・地図表示などを実現します。

Loupe

Loupe を使えば、Movable Type へログインをしなくても、あなたのブログの状態を即座に確認することができます。

キーワード一覧