Movable Type Plugins And Themes Directory

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キーワード 管理画面

DataUpdateSuppressor

下記の機能を抑止します。 記事の作成・更新・削除 ウェブページ作成・更新・削除 コンテンツデータ作成・更新・削除 カテゴリ追加・削除 カテゴリセット作成・追加・削除 フォルダ追加・削除 コンテンツタイプ作成・更新・削除 テンプレート(グローバルテンプレート含む) カスタムフィールド(システム含む) アイテムアップロード アイテムの編集 ユーザー作成・更新 グループ作成・更新 サイト作成

PowerListingFieldEditor

コンテンツデータ・ブログ記事のデータを一覧画面で一括編集できます。 LiistingFieldEditorプラグインとの違いは、複数の記事を一括編集できる点です。

ListingFieldEditor

コンテンツデータ・カスタムフィールドのデータを一覧画面で編集できます。保存はAjaxで行います。

NetlifyBuildHooks

Movable Type から Netlify Build Hooksを実行するプラグイン

MT-Eraser

MT-Eraserはインデックステンプレートの非公開時に出力ファイルを自動で削除します。 記事やウェブページと同じ感覚でサーバから出力ファイルを削除します。Movable Type 6系、7系で動作します。

Squoosh

Squooshを利用して、画像のアップロード時に画像の最適化を実行できるようにします。

MessageBar

管理画面へメッセージを表示します。

PasswordLifetime

PasswordLifetimeプラグインは、MTユーザのログイン・パスワードの有効期限を設定するプラグインです。有効期限が切れた場合、強制的にパスワード再設定画面へと切り替わり、ユーザはパスワード変更以外の操作ができなくなります。また有効期限が近づいたユーザは、画面上部に通知が表示されます。

AdminIPLimiter

管理画面へのアクセスの可否をIPアドレスごとに管理できるようにします。様々な事情により、ウェブサーバの設定を変更できない場合でも、本プラグインのみで対応できます。

その他、以下の機能があります。

  • ホワイトリスト方式(許可するIPアドレスを指定)/ブラックリスト方式(禁止IPアドレスを指定)のどちらにも対応
  • 複数のIPアドレス指定方法に対応
  • 禁止IPアドレスからのアクセス時に、指定したURLへリダイレクト
  • 禁止IPアドレスからのアクセス時に、指定したエラーページを表示
  • 作成したIPアドレスのリストを任意のIPアドレスで事前にテスト

DataAPIProxy

Movable Type管理画面のセッションを用いてDataAPIへのアクセスを行うプラグインです。主に管理画面の拡張を行いたい場合に使用します。

QuickRebuild

  • システム内のサイト、または子サイトをまとめて再構築することができます。
  • プラグインをMovable Typeへインストールすること無く、ブックマークレットとして利用することもできます。

TwoFactorAuthentication

TwoFactorAuthenticationプラグインは、Movable Typeに2要素認証(2段階認証)の機能を追加することで、セキュリティを強化し、アカウントの不正使用を防止することができます。

スマートフォンによる2要素認証 2要素認証を有効にすると、通常のユーザ名/パスワードによるログインの後、確認コードの入力が求められるようになります。Google Authenticator等のスマートフォン上のアプリケーションが生成する、1度限り有効の確認コードを入力しなければ、ログインが完了しません。つまり、知っている情報(ユーザ名/パスワード)と、持っている情報(スマートフォン)がそろわなければログインできない、ということになります。 リカバーリーコード生成機能 スマートフォンにアクセスできない、あるいは紛失した場合でも、一時的にログインできるよう、リカバリーコードを生成する機能も提供しています。

AWSUtils

MT管理画面にAWSのCloudfrontキャッシュ削除、S3へのコンテンツ転送、EC2のスナップショットなどの機能を追加します。

MFA-GoogleAuth

Google Authenticatorによる多要素認証の機能を有効にします

MFA-Email

Eメールによる多要素認証の機能を有効にします

MFA

多要素認証の機能を有効にします

CustomizableListDateFormat

概要

一覧画面に表示される、公開日、公開終了日、更新日の表示形式を、プラグインの設定画面で変更できます。

動作環境

  • Movable Type 6 以上

インストール

  1. ダウンロードしたファイルを展開します。
  2. 展開したファイルをMovable Typeのプラグインディレクトリにアップロードします。

インストールしたディレクトリ構成は下記のようになります。

$MT_HOME/
    plugins/
        CustomizableListDateFormat/

使い方

CustomizableListDateFormat プラグインの設定画面のそれぞれのフィールドに、日付の書式を入力して保存してください。

利用できる日付の書式は、下記のページの「format=”format”」の項の内容となります。

日付に関するテンプレートタグのモディファイアリファレンス : Movable Type ドキュメント

空欄の場合は、ユーザーの言語設定の日付のフォーマットになります。

ObjectRelation

ObjectTreeプラグインと組み合わせて、ツリー型のカスタムフィールドを追加するプラグインです。

記事に他の記事を関連付けるなど、オブジェクト間で様々な関連付けを行うことができます。

ObjectTree

記事やカテゴリなどの各種のオブジェクトを組み合わせて、ツリー構造を作ることができるプラグインです。

グローバルナビゲーションの管理など、ツリー構造を作りたいときに便利です。

ObjectPermission

記事/ウェブページ/カテゴリ/フォルダごとに権限を設定することができるプラグインです。

「1つのブログの中で、営業部のユーザーには営業部の記事とカテゴリだけを編集できるようにし、開発部のユーザーには開発部の記事とカテゴリだけを編集できるようにしたい」といった場合に役立ちます。

ExclusiveLock

記事/ウェブページ/テンプレートを、同時に2箇所以上で編集することを防ぐプラグインです。

「他のユーザーが編集した記事に、別の内容を上書きしてしまった」といったことを防ぐことができます。

FreeLayoutCustomField

HTMLとCSSで自由にレイアウトすることができるカスタムフィールドです。

1つのカスタムフィールドの中に複数の入力欄を作ったり、同じ入力欄の組み合わせを複数回入力したりすることができます。

さらに、異なるフィールドの組み合わせを複数回繰り返す「ユニット」の機能もあります。

標準では以下のフィールドを利用することができます。

  • テキスト(1行/複数行)
  • チェックボックス
  • セレクト
  • ラジオボタン
  • アイテム(画像等)のアップロード

OGPClearCache

ページ・記事の更新時にFacebook Graph APIにアクセスしページ・記事のイメージキャッシュを削除します。

DynamicPreview(Pro)

本製品は、Movable Typeのプレビュー機能を強化するプラグインです。
通常版と企業ユースを想定したPro版があり、それぞれ以下の機能を持っています。

  • プレビューを別ウィンドウで表示
    記事/ウェブページ/テンプレートのプレビューを別ウィンドウで表示します。
  • プレビューを動的(ダイナミック)に生成・表示
  • 複数の記事/ウェブページのプレビューや、インデックステンプレート/アーカイブテンプレートのプレビューが可能。
  • インデックステンプレート/アーカイブテンプレートのプレビュー時に未公開・日時指定記事のプレビューが可能
  • カテゴリ情報の編集画面でもプレビュー可能
  • SSIインクルード対応
    管理画面でドキュメントルートを設定、ApacheのSSI Include Virtual機能をシミュレートします。

さらにその上位版となる「DynamicPreview Pro」では以下の機能も搭載!

  • ベースURL設定機能
    開発環境と公開環境でURLが異なる場合などにも対応。
  • URL・文字列置換機能
    プレビュー表示時にURLや文字列を置換。
  • 管理画面から他のMTユーザーにプレビューをメールで依頼できます。
  • 編集権限を持たないプレビュー専用のユーザーを作成できます。

Translate Basename to English

記事タイトルあるいは入力された文字列を英語に翻訳し、ベースネームに挿入します
このプラグインは、Microsoft Translator サービスを利用しています。事前に Client ID と Client Secret を取得する必要があります。

インストール

  1. プラグインをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたアーカイブファイルを解凍します。
  3. plugins/MTTransBasenameToEnglish ディレクトリを Movable Type のプラグインディレクトリ (/path/to/mt/plugins/) にコピーします。

使い方

プラグインの設定

  1. システム / ウェブサイト / ブログ いずれかで、Tools > Plugins に移動する
  2. プラグインの設定画面を開く
  3. 取得した Client ID と Client Secret を入力し、保存する

記事の作成時

  1. 記事の作成画面を開く
  2. [String to translate] フィールドに翻訳したい任意の文字を入力するか、[Copy Title] ボタンをクリックしてタイトルをコピーする
  3. [Translate] ボタンをクリックする
  4. basename が翻訳された内容に変更される

仕様

  • HTML タグは削除されます
  • シングルクォーテーション、ピリオド、等号、カンマは削除されます
  • 空白はアンダースコアに変換されます
  • 2つ連続したアンダースコアは1つのアンダースコアに変換されます

EmojiForTinyMCE

EmojiForTinyMCE

Movable Type 6 で使用されているリッチエディタ TinyMCE 用の絵文字プラグインです。 Six Apart 絵文字が使えるようになります。 Six Apart 絵文字 | Six Apart

使い方

インストールするとスマイルマークのボタンがリッチエディタの 2 段目右側に追加されます。

button

このボタンをクリックすると絵文字一覧が表示されますので、使いたい絵文字をクリックしてください。

emoji

インストール

mt-static と plugins を、MT のインストールディレクトリにアップロードしてください。

Six Apart 絵文字

同梱している Six Apart 絵文字は『クリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本 ライセンス』です。

InvalidBasename

このプラグインは同じブログの記事の中で、同じ「出力ファイル名」がある場合にエラーを表示します。

Install(インストール)

  • plugins/InvalidBasename to $MT_HOME/plugins

ソースコードをダウンロードして、上記のようにファイルをアップロードしてください。

Specification(仕様)

このプラグインは、記事の新規作成、更新のときに「出力ファイル名」の重複チェックのみを行います。

FixEntryPreference

本プラグインは、エントリおよび、ウェブページの編集画面の、入力フィールドの表示項目と表示の順番を固定します。

インストール

本パッケージに含まれる「plugins」ディレクトリ内のディレクトリ「FixEntryPreference」を、MovableTypeインストールディレクトリの「plugins」ディレクトリの下にコピーしてください。
作業後、MovableTypeのシステム・メニューのプラグイン管理画面を表示し、プラグインの一覧に「FixEntryPreference」が表示されていることを確認してください。これで設置完了です。

使い方

  1. 利用したいブログのサイドメニューの「ツール」>「プラグイン」から「FixEntryPreference」の「設定」タブを開き、「enableの」チェックボックスをオンにします。
  2. 個別の設定
    • 下記の項目を必要に応じて編集する。カスタムフィールドはベースネームにcustomfield_というプレフィックスをつける。
ユーザの権限\編集対象 Entry Page
Admin権限有あり fix_admin_config_for_entry fix_admin_config_for_page
Admin権限無し fix_user_config_for_entry fix_user_config_for_page

各要素のBasenameは下記となります。

要素名(テキストエリアに記載する) エントリー(ページ)編集画面上の要素名
excerpt 概要
tags タグ
keywords キーワード
category エントリー編集画面の右側のカテゴリー
folder ページ編集画面の右側のフォルダ
feedback 右側のメニューのコメント
assets
customfield_$BASENAME カスタムフィールド

AssetDialogAuthorFilter

記事の投稿・編集画面でアイテムのダイアログに表示されるアイテムをログイン中のユーザーがアップロードしたものに限定します。

FastestPreview

記事のリアルタイムプレビューを可能にします。

デモ (http://screencast.com/t/uBUjtBtS)

CharmapForTinyMCE

TinyMCE 標準の charmap 機能を有効にします。charmap 機能では、HTML 特殊文字を文字パレットから選んで挿入することができます。

A-Form Payment

A-Form Payment は、自由度の高いフォームを作ることができるMovable Type用プラグイン「A-Form」に 買い物(購入合計金額の計算)機能 と 支払い機能(クレジットカード決済、銀行振込・郵便振替、代引きなど) を追加することができるプラグインです。 A-FormとA-Form Paymentを連携することで、Movable Typeで構築したウェブサイトに 簡単なショッピング機能 を持たせることができます。

A-Reserve

A-Reserve(エーリザーブ)は、Movable Typeで施設予約・サービス時間予約機能などの予約システムを実現することができるプラグインです。 このプラグインで、結婚式場、スポーツ施設、エステサロン、美容室、病院、診療所、会議室、ホテル、旅館、レストラン、各種スクールなど、さまざまな種類の予約サイトを構築することができます。 ※A-Reserveは、「A-Form」と「A-Member」が同梱されており、両プラグインの全機能を持っています。

A-Member

A-Member(エーメンバー)は、 Movable Typeで会員制・ユーザー登録サイトを構築・運営できるプラグインです。

A-Form to Entry

A-Form to Entry は、フォーム作成プラグインA-Formで作成したフォームを、ブログの記事投稿・パブリッシュに活用するためプラグインです。サイトの閲覧者による記事投稿用のフォームにしたり、イントラネットで各種報告・申請などの定型報告を行うためのフォームにしたりと、活用の可能性はさまざまです。

A-Form PC

高機能フォーム作成プラグインです。氏名、メールアドレス、電話番号、住所などの入力項目(バリデーション機能付き)をドラッグ&ドロップでフォームを作成可能。ファイルアップロード機能、指定日公開・非公開、受付上限数で非公開機能あり。フォームは複数のブログ記事やウェブページに埋め込み可能。送信データは受付データ画面で一覧できます。モバイル(スマートフォン)対応可能。

CachePerms

Movable Typeではシステム管理者と比べて、それ以外のユーザーの管理画面レスポンスが遅い事が知られています。
今回公開するCachePermsプラグインはMovable Typeの管理画面を高速化します。特にシステム管理者以外のユーザーの処理を大きく高速化して、編集者のユーザーの場合はシステム管理者並みのブログ投稿を可能にします。

ImageUploadUtility(Pro)

ImageUploadUtilityは、Movable Type用の画像アップロード機能補助プラグインです。 本プラグインを利用すると以下のことが実現できます。

  • アップロードするアイテム画像を指定サイズ(長辺/指定幅)へリサイズ
  • アイテム画像のサムネイルが指定サイズを超える場合に自動リサイズ
  • 日本語などのマルチバイト文字を使用したファイル名を半角英数字やランダムな文字列など、任意のフォーマットに自動リネーム
  • 写真の縦横の向きを自動補正する機能を搭載
  • デジカメ写真に残される「撮影情報」を自動削除
  • JPEG画像のアップロード時、圧縮率を変えてファイルサイズを削減
  • 拡張子を小文字に統一
  • 設定内容を一括してmt-config.cgiに記載、初期設定として登録

上位版となるPro版もご用意しております。

  • アップロードする画像に任意の透かし画像を合成可能
  • PDFをアップロードした際、その1ページ目を画像化してPDFへのリンクを設置可能
    (パスワードで保護されたPDFのサムネイルは生成できません)
  • 複数の画像を一度にアップロード可能(MT6.2.2対応)
  • 複数画像アップロード時のソート機能
  • アップロード先のカスタマイズが可能
  • 画像アップロード時のHTMLタグ編集機能
  • CSVファイルによる一括設定変更

機能詳細ほかは「ダウンロード」からご確認ください。
なお、Pro版についてはビジネス向け有償ライセンスのみの提供となります。

MoreAnalytics

Movable Type 6とGoogleAnalyticsを連携させて、 解析データから様々な情報をMT6の管理画面に表示させます。 ※講演資料 http://www.sixapart.jp/seminar/MT-semina-2013-11-11-ideamans.pdf

Uploader

Uploader for Movable Typeは、テスト公開サーバーと本番公開サーバーを分離するための機能を追加し、安全なサイト運営を実現するプラグインです。 テスト公開サーバー上に展開されて確認を経たコンテンツを、ボタン操作ひとつで本番公開サーバーに送信し、Webサイトを同期することができます。 テスト公開サーバーと本番公開サーバーが同一の環境であるケースにも対応し、その場合はより高速に同期を行うことができます。 ステージング環境でページを確認してから公開することができます。 ブログパス以下のファイルに対し、リモートサーバへのFTP転送、同一サーバ内でのrsync同期、圧縮ダウンロードが可能です。 cronを利用した予約配信ができます。

CheckRelease

CheckRelease for Movable Typeは、Movable Typeにワークフロー機能を追加し、責任者に公開申請をするためのプラグインです。 記事投稿者(ライター)が記事作成後、管理者(公開承認者)へ公開申請を行うことができます。管理者は記事確認後、公開承認処理を行えます。 「CheckRelease」を導入することで、Webサイトに不適切な内容を含む記事や校正を経ていない記事が掲載されることを未然に防ぐことができます。

DashboardNotification

MovableType6管理画面のダッシュボードに、自由にメッセージを出力できます。 メッセージは全てのMTユーザに通知されます。 公開開始日時、終了日時を設定できます。 ※ メッセージの管理は、システム管理者のみ行えます。 ※ MT6専用です。

CustomFieldEx

整数型、メール型など新しい型のカスタムフィールドを提供します。 文字数制限、半角英数記号のみ、値がユニークであるか等、入力チェックを強化できます。

DefaultButtonsForTinyMCE

TinyMCE が標準で提供する各種ボタンを Movable Type で利用可能にします。

CodeMirrorComplete

テンプレート編集画面でMTタグやモディファイアを補完できるようにします

TinyMCELanguageSelect

選択された文字列に、日本語、又は英語のスタイルを適用させることができるようになります。

DisableRebasename

概要

DisableRebasename は Movable Type の記事の編集時に、自動で出力ファイル名が設定されるのを無効化するプラグインです。

動作条件

  • Movable Type 6.0 (確認済み)

インストール方法

  1. ダウンロードしたアーカイブファイルを展開します。
  2. Movable Type のプラグインディレクトリ(/path/to/mt/plugins)に展開したディレクトリをアップロードします(plugins/DisableRebasename)。

Checkout

Dreamweaver風のチェックアウト機能を提供し、複数人での更新作業を支援します

SuperSort

ブログ記事/ウェブページ/カテゴリ/フォルダを並べ替える機能を追加します。

Quick Input Category

カテゴリの迅速な入力を可能にします。

Release Date

ブログ記事およびウェブページの日時を、それらを公開した時点の日時に自動的に変更する機能を追加するプラグイン。

MTAppjQuery

MTAppjQuery とは、Movable Type の管理画面を jQuery でカスタマイズしやすくするプラグインです。

キーワード一覧