NumericCustomFieldsプラグインは、カスタムフィールドの値を「文字列」ではなく「数値」として保存・管理できるようにするものです。 Movable Typeの標準仕様では、カスタムフィールドに数値を入力しても、テキスト(文字列)として保存されます。
本プラグインを導入することで、「数値型」として定義できるようになり、これにより数値の大小に基づいた正確な並べ替えが可能になります。
Movable Type 8系、9系で動作します。
FreeLayoutCustomFieldはHTMLとCSSでレイアウトすることができるカスタムフィールドを作成できます。 1つのカスタムフィールドの中で複数のフィールドを使うことができ、 またその組み合わせを複数回繰り返して入力することもできます。 さらに、異なるフィールドの組み合わせを複数回繰り返す「ユニット」の機能もあります。 Movable Type 8系、9系で動作します。
コンテンツデータ・カスタムフィールドのデータを一覧画面で編集できます。保存はAjaxで行います。
CSV形式でMovable Typeのカスタムフィールド定義データのエクスポート・インポートが可能です。
本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。
ObjectTreeプラグインと組み合わせて、ツリー型のカスタムフィールドを追加するプラグインです。
記事に他の記事を関連付けるなど、オブジェクト間で様々な関連付けを行うことができます。
本プラグインは株式会社ワールドイズマインに譲渡しました。
FreeLayoutCustomFieldプラグインを拡張し、利用できるフィールドの種類を増やすプラグインです。
以下の型のフィールドを作成できるようになります。
Movable Type に「パス別」というマッピングのタイプを追加する、MappingBasedArchive というプラグインを公開しました。ざっくりいうと「カスタムフィールドの値ごとにアーカイブを作ることができる」ようになるプラグインです。
整数型、メール型など新しい型のカスタムフィールドを提供します。 文字数制限、半角英数記号のみ、値がユニークであるか等、入力チェックを強化できます。