Movable Type Plugins And Themes Directory

Sign In  |  サインアップ

キーワード MT6 Ready

FilteredObjects

Movable Type の管理画面で作成した一覧画面用の「フィルタ」を利用してMTMLやData APIで記事が出力できます。

インストール

  1. GitHubからzipファイルをダウンロードしてください。リリース一覧
  2. ダウンロードしたファイルを展開してください。
  3. pluginsディレクトリにアップロードしてください。

インストール後のディレクトリの配置は以下のようになります。

$MT_HOME/
    plugins/
        FilteredObjects/

サポートしている機能

  • Static publishing
  • Data API

サポートしていない機能

  • Dynamic publishing

SplitPage

Movable Typeのページ(エントリー、またはウェブページ)を本文中の任意の箇所で複数ページに分割するプラグインのMT6対応版です。
過去に Movable Type4対応版 として開発したものをベースに、MT6対応版として復活させました。

v2.0では、A-Member と DynamicMTML との併用で、1ページ目は公開ページとし、2ページ目以降は会員限定(要ログイン)ページとすることが可能です。

  • MT6対応
  • MTクラウド対応
  • ダイナミックパブリッシングには非対応
  • DynamicMTML対応

インストール方法

  1. zipファイルを解凍してできる [SplitPage] ディレクトリを MTの pluginsディレクトリにアップロードします。
  2. 「記事」、または「ウェブページ」テンプレートの <$mt:EntryBody$>、<$mt:PageBody$> タグに split=”1” というモディファイアを指定します。

EntryPrevNext2

概要

  • 前の記事 / 次の記事 を出力するタグ MTEntryPrevious2/Next2 を提供します。
  • メインカテゴリが自分と同じ記事同士で 前へ/次へ するリンクを追加できます。

インストール

zipファイルを解凍して現れる [EntryPrevNext2]フォルダごと、MTディレクトリ/plugins ディレクトリにアップロードします。

使い方

MTデフォルトの MTEntryPrevious/Next とほぼ同じ使い方ですが、 by_category="1" モディファイア指定時に、次/前記事として メインカテゴリを同じくする記事だけを対象にする点が異なります。

AmpConvert

概要

  • img タグを amp-img に変換し、さらに画像サイズ属性が不足してたら付加する
  • YouTube埋め込みコードを amp-youtube タグに変換する
  • 余分なインラインCSSの記述を除去する
  • といった変換を行います。

インストール

zipを解凍して [AmpConvert] フォルダーごと、MT設置ディレクトリー /plugins にアップロードします。

使い方

ampページを出力するアーカイブテンプレートを追加し、 変換したい範囲を、 ブロックタグで囲みます。

詳しくはドキュメントをご覧ください。

manual

「manual」は、Movable Type専用の、マニュアル作成のためのテーマです。HTMLでA4印刷に最適化されたマニュアルを作成し、PDFもしくは紙で出力することができます。 CSS等は、基本的にMacOS+Safari+Acrobat前提となっています。

manual

CustomizableListDateFormat

概要

一覧画面に表示される、公開日、公開終了日、更新日の表示形式を、プラグインの設定画面で変更できます。

動作環境

  • Movable Type 6 以上

インストール

  1. ダウンロードしたファイルを展開します。
  2. 展開したファイルをMovable Typeのプラグインディレクトリにアップロードします。

インストールしたディレクトリ構成は下記のようになります。

$MT_HOME/
    plugins/
        CustomizableListDateFormat/

使い方

CustomizableListDateFormat プラグインの設定画面のそれぞれのフィールドに、日付の書式を入力して保存してください。

利用できる日付の書式は、下記のページの「format=”format”」の項の内容となります。

日付に関するテンプレートタグのモディファイアリファレンス : Movable Type ドキュメント

空欄の場合は、ユーザーの言語設定の日付のフォーマットになります。

ObjectRelation

ObjectTreeプラグインと組み合わせて、ツリー型のカスタムフィールドを追加するプラグインです。

記事に他の記事を関連付けるなど、オブジェクト間で様々な関連付けを行うことができます。

ObjectTree

記事やカテゴリなどの各種のオブジェクトを組み合わせて、ツリー構造を作ることができるプラグインです。

グローバルナビゲーションの管理など、ツリー構造を作りたいときに便利です。

LayoutBlock

ページのレイアウトをドラッグアンドドロップで行うことができるプラグインです。

このプラグインに合わせたテンプレートとCSS(グリッドシステム)が必要ですが、ページのレイアウトを簡単に行える点がメリットです。

ExclusiveLock

記事/ウェブページ/テンプレートを、同時に2箇所以上で編集することを防ぐプラグインです。

「他のユーザーが編集した記事に、別の内容を上書きしてしまった」といったことを防ぐことができます。

GetFileInfo

閲覧しているページのURLに該当するFileInfoを検索し、ブログID・記事ID・記事かウェブページかをJSONで返します。 別途配布しているGoogle Chrome拡張機能「Open Movable Type Editor Screen」と合わせて利用することで、今見ているページのMovable Type編集画面をワンクリックで開くことができるようになります。

Quick Search

このプラグインは、ブログ記事やウェブページの追加/変更/削除が実行されると、QuickSearchの検索インデックスを自動更新します。

インストール

  1. ファイルを解凍します。
  2. mt-plugin-quicksearch/QuickSearch を /path/to/mt/plugins にコピーしてください。

プラグイン設定

システム > プラグイン > Quick Search の設定画面に遷移し、QuickSearchのコンテンツキーとAPI秘密鍵を設定してください。

@Style テーマ Bootstrap 301 G

Bootstrapを採用したレスポンシブWebデザインの Movable Type 6 テーマ(テンプレート)です。

@Style テーマ Bootstrap 301 G

Fastly

コンテンツの更新に対応して Fastly のキャッシュをクリアします。またサーバーサイドインクルードで ESI を利用できるようになります。

インストール

  1. プラグインをreleasesからダウンロードします。
  2. ファイルを解凍します。
  3. 解凍して出来上がるディレクトリを /plugins 以下にアップロードします。

    $MT_HOME/ plugins/ Fastly/

Clean Blog

Apache 2.0 Licenceで配布されている Bootstrap 用のテーマ「Clean Blog」を Movable Type のテーマとして利用できます。「Clean Blog」については、以下を参照ください。

Clean Blog is a stylish, responsive blog theme for Bootstrap created by Start Bootstrap. This theme features a blog homepage, about page, contact page, and an example post page along with a working PHP contact form. -- https://github.com/IronSummitMedia/startbootstrap-clean-blog

特長

  • Google Web フォントの「Noto Sans Japanese」を利用
  • Bootstrap 3 を利用しているため、スマートフォンにも対応(レスポンシブ Web デザイン)
  • ブログ用テーマ(MT6以降では、ウェブサイトでも利用可能)

インストール

  1. ZIP ファイルをダウンロードします
  2. 解凍してできる themes/cleanblog ディレクトリを /MT_HOME/themes ディレクトリに一式コピーします。
  3. テーマを適用したいブログ又はウェブサイトから [デザイン] - [テーマ] から「Clean Blog」を探し、[適用] します。

GoogleOpenIDConnect

Google OpenID Connect 経由でのコメンター認証機能を提供します。

Multilabel

はじめに

このプラグインは、MovableType上でテキストスニペットを管理するための仕組みと、テンプレート上でテキストスニペットを呼び出すタグを提供します。

インストール

本パッケージに含まれる「plugins」ディレクトリ内のディレクトリ「Multilabel」を、MovableTypeインストールディレクトリの「plugins」ディレクトリの下にコピーしてください。 作業後、Movable Typeのシステム・メニューのプラグイン管理画面を表示し、プラグインの一覧に「Multilabel」が表示されていることを確認してください。

使い方

設定

システム、ウェブサイト、ブログのプラグインから設定することができます。

分類(class)はカンマ(,)区切りで入力すると、キーワードと対になるテキストフィールドが追加されます。 デフォルトでは、ja, en, cn, krが登録されています。

MTタグ

Multilabel(ブロックタグ)

ラベルのクラスをグローバルに定義します。 このブロックタグ内では後述するMultilabelTextタグ(ファンクションタグ)のclassを省略することができます。

モディファイヤ
  • class
    • 各ラベルに定義されているクラスを指定します。

MultilabelText (ファンクションタグ)

指定されたキーワードに対応するラベルを呼び出すことができます。 上述のMultilabel(ブロックタグ)の中で呼び出された場合は、classモディファイヤの指定を省略することができます。 Multilabel(ブロックタグ)を使わず、直接MultilabelTextタグを使用する場合は、classを指定することで直接ラベルを呼び出すことができます。

モディファイヤ
  • keyword
    • ラベルのキーワードを指定します。
  • class
    • 各ラベルに定義されているクラスを指定します。
    • Multilabelタグでの指定よりも、こちらが優先されます。

ブロックタグを使用してclassを指定し、その中でファンクションタグで呼び出す。


<mt:Multilabel class="ja">
<mt:MultilabelText keyword="about">
<mt:MultilabelText keyword="about" class="en">
</mt:Multilabel>

<!-- 出力 -->
概要
About

Log4mt

Movable Type のシステムログをファイルに出力します。プラグインなどの開発時にログの参照を容易にできます。

インストール

  1. プラグインをダウンロードし、ファイルを解凍します
  2. [Log4mt] ディレクトリを Movable Type のプラグインディレクトリにコピーします

使い方

プラグインを導入後は、MT::Log テーブルへの書き込みがすべてファイルに出力されます。ログファイルは、標準ではサポートディレクトリ(e.g. /mt-static/support)に [log4mt.log] というファイル名で出力されます。

Access Counter

アクセスランキングを表示できます。ブログ記事のアクセス数をカウントします。アクセス数順で指定した数のブログ記事を一覧することができます。

ブログ記事のランキング表示は、MTEntries のモディファイア sort_by に accessed_count を指定します。


<mt:Entries sort_by="accessed_count">
...
</mt:Entries>

動作要件

Movable Type 5.1(またはそれ以降)

インストール

  1. ファイルを解凍します。
  2. mt-plugin-accesscounter/AccessCounter を /path/to/mt/plugins にコピーしてください。
  3. /path/to/mt/plugins/AccessCounter/AccessCounter.cgi の権限を、755 に設定します。

FreeLayoutCustomFieldプラグイン拡張パック

FreeLayoutCustomFieldプラグインを拡張し、利用できるフィールドの種類を増やすプラグインです。

以下の型のフィールドを作成できるようになります。

  • スピナー(数値入力)
  • 複数選択ドロップダウン
  • 色選択
  • リッチテキスト
  • Googleマップ(GoogleMapsCustomFieldプラグインを併用)
  • 行数可変の表

FreeLayoutCustomField

HTMLとCSSで自由にレイアウトすることができるカスタムフィールドです。

1つのカスタムフィールドの中に複数の入力欄を作ったり、同じ入力欄の組み合わせを複数回入力したりすることができます。

さらに、異なるフィールドの組み合わせを複数回繰り返す「ユニット」の機能もあります。

標準では以下のフィールドを利用することができます。

  • テキスト(1行/複数行)
  • チェックボックス
  • セレクト
  • ラジオボタン
  • アイテム(画像等)のアップロード

SimilarEntries

SimilarEntries は、記事の任意のフィールドの値をキーにして、その記事に関連する記事をリストアップする Movable Type プラグインです。

特徴

  • 関連付けの判定に利用するフィールドを自由に選択可能(複数フィールド可)
  • 静的に書き出した JSON を JavaScript で動的に読み込み関連付けを判定
  • JSON ファイルはファンクションタグ1つで簡単に書き出し

DynamicPreview

DynamicPreview(ダイナミックプレビュー)は、Movable Type用のプレビュー機能強化プラグインです。

通常、MTのプレビューは管理画面と同じウィンドウで表示されるため、プレビュー確認後に管理画面へ戻らなければなりません。 (MT6からは環境変数PreviewInNewWindowでも設定可能です)
また、プレビューの動作途中で一時ファイル(仮のHTML)がサーバー上に残ってしまう場合もあります。

このプラグインを利用すると、プレビューに関する機能を管理画面上で簡単に設定変更できるほか、動的出力のためHTMLがサーバーに残ることもありません。
さらに、以下のようなプレビューを助ける機能がご利用いただけます。

  • プレビューを別ウィンドウで表示
    記事/ウェブページ/テンプレートのプレビューを別ウィンドウで表示します。
  • プレビューを動的(ダイナミック)に生成・表示
  • 複数の記事/ウェブページのプレビューや、インデックステンプレート/アーカイブテンプレートのプレビューが可能。
  • インデックステンプレート/アーカイブテンプレートのプレビュー時に未公開・日時指定記事のプレビューが可能
  • SSIインクルード対応
    管理画面でドキュメントルートを設定、ApacheのSSI Include Virtual機能をシミュレートします。

さらにその上位版となる「DynamicPreview Pro」では以下の機能も搭載!

  • ベースURL設定機能
    開発環境と公開環境でURLが異なる場合などにも対応。
  • URL・文字列置換機能
    プレビュー表示時にURLや文字列を置換。
  • 管理画面から他のMTユーザーにプレビューをメールで依頼できます。
  • 編集権限を持たないプレビュー専用のユーザーを作成できます。

KetaiPost

無償で利用できて無駄に多機能な、携帯メールによる記事投稿のためのMovable Typeプラグイン。

ExtendTinyMCE

Movable Type 標準搭載の TinyMCE を機能拡張できます。

  • テーブル機能
  • スタイル付け機能
  • テンプレート機能
  • フォントサイズ指定機能

Translate Basename to English

記事タイトルあるいは入力された文字列を英語に翻訳し、ベースネームに挿入します
このプラグインは、Microsoft Translator サービスを利用しています。事前に Client ID と Client Secret を取得する必要があります。

インストール

  1. プラグインをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたアーカイブファイルを解凍します。
  3. plugins/MTTransBasenameToEnglish ディレクトリを Movable Type のプラグインディレクトリ (/path/to/mt/plugins/) にコピーします。

使い方

プラグインの設定

  1. システム / ウェブサイト / ブログ いずれかで、Tools > Plugins に移動する
  2. プラグインの設定画面を開く
  3. 取得した Client ID と Client Secret を入力し、保存する

記事の作成時

  1. 記事の作成画面を開く
  2. [String to translate] フィールドに翻訳したい任意の文字を入力するか、[Copy Title] ボタンをクリックしてタイトルをコピーする
  3. [Translate] ボタンをクリックする
  4. basename が翻訳された内容に変更される

仕様

  • HTML タグは削除されます
  • シングルクォーテーション、ピリオド、等号、カンマは削除されます
  • 空白はアンダースコアに変換されます
  • 2つ連続したアンダースコアは1つのアンダースコアに変換されます

SyncedTheme

これは何か?

MTでテーマを同期するためのツールチェーンの一部で、ブログのテンプレートと「テーマ」のファイルをリンクすることができるプラグインです。

できること

  • ブログのテンプレートから、ファイルのリンクを一括で設定することができます
    • 今までのように、1つずつファイルのリンクを設定する必要がありません
  • mt-sync-theme や MTSyncTheme.app を利用するための Data API のエンドポイントを追加します

リンクの一括設定は次のようなイメージです。ブログの新規作成画面に「テンプレートにリンク」のチェックボックスが追加され、これにチェックを入れてブログを作成すると、作成されたブログのテンプレートから「テーマ」のファイルにリンクされます。

インストール

  1. GitHubからzipファイルをダウンロードしてください。
  2. ダウンロードしたファイルを展開してください。
  3. pluginsディレクトリにアップロードしてください。

インストール後のディレクトリの配置は以下のようになります。

$MT_HOME/
    plugins/
        SyncedTheme/

制限事項

このプラグインを使って「<__trans … />」を含むテンプレートにリンクをすると、翻訳された状態で保存されます。(元に戻すことはできません)

EmojiForTinyMCE

EmojiForTinyMCE

Movable Type 6 で使用されているリッチエディタ TinyMCE 用の絵文字プラグインです。 Six Apart 絵文字が使えるようになります。 Six Apart 絵文字 | Six Apart

使い方

インストールするとスマイルマークのボタンがリッチエディタの 2 段目右側に追加されます。

button

このボタンをクリックすると絵文字一覧が表示されますので、使いたい絵文字をクリックしてください。

emoji

インストール

mt-static と plugins を、MT のインストールディレクトリにアップロードしてください。

Six Apart 絵文字

同梱している Six Apart 絵文字は『クリエイティブ・コモンズ 表示 2.1 日本 ライセンス』です。

Copy This Entry

カスタムフィールドの内容も含めて記事をコピーして、新しい記事を作成します。

Replace publish Date and time

このプラグインは、記事の保存時に公開日時を現在日時で自動で置き換えます。

AssetDialogAuthorFilter

記事の投稿・編集画面でアイテムのダイアログに表示されるアイテムをログイン中のユーザーがアップロードしたものに限定します。

FastestPreview

記事のリアルタイムプレビューを可能にします。

デモ (http://screencast.com/t/uBUjtBtS)

MappingBasedArchive

Movable Type に「パス別」というマッピングのタイプを追加する、MappingBasedArchive というプラグインを公開しました。ざっくりいうと「カスタムフィールドの値ごとにアーカイブを作ることができる」ようになるプラグインです。

できること

  • 「出力されるパス」を基準にして、記事をまとめてアーカイブすることができます。
  • カスタムフィールドの設定から簡単にパスを設定することができます。
    • 特に以下のタイプのカスタムフィールドが登録されていると、選択肢から選ぶだけで利用することができます。
      • ドロップダウン
      • ラジオボタン
  • AnotherCustomFields にも対応しており、カスタムフィールドと同様「ドロップダウン」と「ラジオボタン」のフィールドがある場合、選択肢に表示されます。
  • カスタムフィールドのそのままの値を使うだけでなく、例えば数値のフィールドであれば範囲で区切ってアーカイブにすることもできます。
  • 任意の順番でアーカイブを並べ替えることができます。
  • アーカイブに名前を付けることができます。

デモ

Video Transcoder

VideoTranscoder for MovableType

  • Author:: Yuichi Takeuchi info@takeyu-web.com
  • Website:: http://takeyu-web.com/
  • Copyright:: Copyright 2014 Yuichi Takeuchi
  • License:: MIT License

Amazon Elastic Transcoderによる動画変換機能を追加します。

AWSのコマンドラインツールではなくAPIを直接利用しており、比較的多くのサーバ上で利用頂けます。

インストールすると、アイテム一覧から「動画変換」できるようになります。

動画変換ジョブを登録すると、タスク(run-periodic-tasks)により、自動的に以下の操作が行われます。

  1. 対象の動画ファイルをS3にアップロード
  2. Elastic Transcoder Jobを登録
  3. Jobの完了を定期的に監視
  4. 完了したら変換後の動画ファイルをダウンロードしてアイテム登録

動作環境

  • MovableType 6.0
  • Movable Type クラウド版

対応済み

  • 動画変換(単一ファイル出力)
  • 動画変換(プレイリスト出力 / TSのみ)
  • 音楽変換
  • サムネイル登録

XmlScraper

MTのテンプレート上で他のXML/HTMLファイルをスクライピングするプラグインです。XPath形式で、ノードを取得します。 商用・改変・再販可能です。

RebuildRelatedObjects

関連する記事・ウェブページを再構築します。

ExtendPlainEditor

プレーンエディタの機能拡張セット

CharmapForTinyMCE

TinyMCE 標準の charmap 機能を有効にします。charmap 機能では、HTML 特殊文字を文字パレットから選んで挿入することができます。

Movable Type 6 html5slides

html5slidesを使ってMovable Type 6のウェブサイトまたはブログでプレゼンテーションが出来るテンプレートです。簡単なプレゼン作成やウェブでのプレゼン資料公開に最適です。

ウェブサイトにも記事を書くことが出来るMovable Type 6に対応しました。2種類のテンプレートで以下の3つの構成で利用できます。

  • ウェブサイトの記事をスライドデータとして、ウェブサイトにプレゼンテーションを公開
  • ウェブサイト配下にあるブログの記事をスライドデータとして、ウェブサイトにプレゼンテーションを公開
  • ブログの記事をスライドデータとして、ブログにプレゼンテーションを公開

基本的にオンラインで使用しますが、インターネットが利用できる環境であればローカルにインストールしてプレゼンすることもできます。

Apex

Apex は、Media Queries を利用したレンスポンシブ デザインのテーマです。PC、スマートフォン、タブレットなど表示するデバイスによって、最適な表示を行います。また、全部で 6 種類のスタイルが同梱されていますので、スタイル・キャッチャーで簡単に見た目を切り替えることができます。

Apex には、以下のような特徴があります。

  • ブログ(記事が時系列で並ぶウェブサイト)に最適化されたシンプルなテンプレート構造とデザイン
  • Media Queries を利用したレスポンシブ デザイン(960px, 760px, 520px でレイアウトを変更)
  • ページに含まれるアイコンとして、ウェブフォントを採用することで、CSS でスタイルを簡単に変更可能
  • 6 種類のスタイルを同梱
  • OpenGraph の各種タグに対応
  • アップロードした画像アイテムを favicon や、 og:image として利用可能
  • 記事アーカイブでは、記事に紐付いた画像アイテムを og:image として自動的に利用
  • 特定のウェブページを、ナビゲーションに追加可能
  • Ajax を利用したページネーション

Apex

@Style Bootstrap Theme for Movable Type

大画面では2カラム(右サイドバー)スマートフォンなどの小さい画面では1カラムで表示出来るBootstrap謹製のBlog templateをベースに Movable Type 標準のテーマ「Rainier」で実装されたオープングラフ(Open Graph Protocol)や Microdata、構造化データ、ページネーションを加味し、レスポンシブデザインのテーマに仕上げました。

  • 注目のフレームワーク「Bootstrap 3」を利用しスマートフォン・タブレット端末対応!レスポンシブデザインは環境を選ばず快適に閲覧することができます。
  • テーマ」を利用して設置が簡単!コピー・ペーストの作業は必要ありません。ウェブページ「About」も自動的に作成されますので、編集するだけでOK!
  • Movable Type 6 標準の Rainier と同様のページネーション機能を設定済みです。 メインページ・カテゴリーアーカイブ・検索結果は 10 件表示され、mt-search.cgi によって 2 ページ以降動的に表示されます。
  • サイドバーのパーツはウィジェットとして登録されています。自由に配置していただけます。
  • 設置マニュアル(PDF)も付属します。
  • Movable Type 6 のウェブサイト・ブログの両方で利用可能です。

@Style Bootstrap Theme for Movable Type

A-Form to Entry

A-Form to Entry は、フォーム作成プラグインA-Formで作成したフォームを、ブログの記事投稿・パブリッシュに活用するためプラグインです。サイトの閲覧者による記事投稿用のフォームにしたり、イントラネットで各種報告・申請などの定型報告を行うためのフォームにしたりと、活用の可能性はさまざまです。

A-Form PC

高機能フォーム作成プラグインです。氏名、メールアドレス、電話番号、住所などの入力項目(バリデーション機能付き)をドラッグ&ドロップでフォームを作成可能。ファイルアップロード機能、指定日公開・非公開、受付上限数で非公開機能あり。フォームは複数のブログ記事やウェブページに埋め込み可能。送信データは受付データ画面で一覧できます。モバイル(スマートフォン)対応可能。

Simple Business

新着情報欄やお問い合わせフォームなど、一般的なウェブサイトに必要な機能を網羅し、自由度の高い編集が可能な、Movable Type用テンプレート(ver5.1以上向け)を無料で公開します。 なんとスマートフォンでの表示にも対応するレスポンシブデザイン。 極力画像を使用せず、CSSでシンプルに作成してあります。お好みのデザインにカスタマイズしてください。

Simple Business

PerlDynamic

Movable TypeのPerlのエンジンを利用したダイナミックパブリッシング機能を提供します。 Movable Type標準のダイナミックパブリッシングと異なり、既存のプラグインやテンプレートがそのまま動作します(ただし一部動作しないものもあります)。

SearchEntries

ブログ記事を柔軟に検索します。 検索条件はテンプレートタグで指定します。 Movable Type 6ではData APIを使った検索にも対応します。

RandomArray

指定した配列から1つ、または複数の要素を取り出した配列を返します。

MailPack

MailPackは、Movable Typeで携帯からのモブログやPCからのメール投稿をするプラグインです。

  • MTのプラグインでメール投稿(ブログ記事)が出来るようになります。(※別途Gmailなどのメールボックスが必要です)
  • ブログ毎、カテゴリ毎に投稿を振り分けることが出来ます。(※複数のメールボックスが必要です。)
  • 管理画面からメールの投稿設定を簡単に行うことが出来ます。

FutureRebuild

FutureRebuild プラグインを利用すると、指定した日時にページを再構築させることができるようになります。

DuplicateEntry

このプラグインを導入すると、ウェブページ・ブログ記事を他のブログに移動したり、または複製したりすることができるようになります。
(なお、記事についたコメントやトラックバックは移動・複製できません)

ImageUploadUtility(Pro)

ImageUploadUtilityは、Movable Type用の画像アップロード機能補助プラグインです。 本プラグインを利用すると以下のことが実現できます。

  • アップロードするアイテム画像を指定サイズ(長辺/指定幅)へリサイズ
  • アイテム画像のサムネイルが指定サイズを超える場合に自動リサイズ
  • 日本語などのマルチバイト文字を使用したファイル名を半角英数字やランダムな文字列など、任意のフォーマットに自動リネーム
  • 写真の縦横の向きを自動補正する機能を搭載
  • デジカメ写真に残される「撮影情報」を自動削除
  • JPEG画像のアップロード時、圧縮率を変えてファイルサイズを削減
  • 拡張子を小文字に統一

上位版となるPro版もご用意しております。

  • アップロードする画像に任意の透かし画像を合成可能
  • PDFをアップロードした際、その1ページ目を画像化してPDFへのリンクを設置可能
    (パスワードで保護されたPDFのサムネイルは生成できません)
  • 複数の画像を一度にアップロード可能(MT6.2.2対応)
  • アップロード先のカスタマイズが可能

機能詳細ほかは「ダウンロード」からご確認ください。
なお、Pro版についてはビジネス向け有償ライセンスのみの提供となります。

SkeletonCartConnector

PHPで動作するHTMLテンプレート式ショッピングカート SKELETON CARTと、Movable Typeを連携させるプラグインです。

SKELETON CARTは、商品ページ生成機能/在庫管理機能などの「管理画面」機能を持っていません。
Movable Type用の本プラグインと、SKELETON CART用の別プラグイン(MTDBConnector)を利用することで、Movable Typeでそれを補うことが可能となり、ASPショッピングカートや他のショッピングカートプログラムを利用するのに比べ、管理画面を一元化できることがメリットになります。

MoreAnalytics

Movable Type 6とGoogleAnalyticsを連携させて、 解析データから様々な情報をMT6の管理画面に表示させます。 ※講演資料 http://www.sixapart.jp/seminar/MT-semina-2013-11-11-ideamans.pdf

SpecificCategory

特定のカテゴリコンテキストをセットするMTSpecificCategoryタグを提供します。

DashboardNotification

MovableType6管理画面のダッシュボードに、自由にメッセージを出力できます。 メッセージは全てのMTユーザに通知されます。 公開開始日時、終了日時を設定できます。 ※ メッセージの管理は、システム管理者のみ行えます。 ※ MT6専用です。

DefaultButtonsForTinyMCE

TinyMCE が標準で提供する各種ボタンを Movable Type で利用可能にします。

CodeMirrorComplete

テンプレート編集画面でMTタグやモディファイアを補完できるようにします

SexyColorExtractor

画像からお洒落っぽい色を抜き出します

TinyMCELanguageSelect

選択された文字列に、日本語、又は英語のスタイルを適用させることができるようになります。

P-M-Auth-Basic

PSGI 環境で、Movable Type の各種アプリケーションに対して、ベーシック認証を設定する事ができます。ベーシック認証には、Movable Type のユーザー情報が利用されます。

P-M-DebugRequestParams

環境変数のDebugModeが有効である場合に、リクエストパラメータの一覧が標準エラー出力(多くの場合にはstarmanを実行した端末)に表示されるようになります。

P-M-AliasedSearch

mt-search.cgiの検索条件へのエイリアスを作成することができます。

DataAPIPublicCache

Data API のレスポンスをキャッシュする仕組みを導入します。

Data API PHP Cache

Data API のレスポンスを PHP を使ってキャッシュします。

DisableRebasename

概要

DisableRebasename は Movable Type の記事の編集時に、自動で出力ファイル名が設定されるのを無効化するプラグインです。

動作条件

  • Movable Type 6.0 (確認済み)

インストール方法

  1. ダウンロードしたアーカイブファイルを展開します。
  2. Movable Type のプラグインディレクトリ(/path/to/mt/plugins)に展開したディレクトリをアップロードします(plugins/DisableRebasename)。

SEO Tuning Eiger

WordPressで絶大な人気を誇るSTINGER3みたいなテーマがMTにも欲しい!と思いレスポンシブWEBデザイン対応のEigerをベースにゴリゴリ見た目をカスタマイズし、SEO対策でタグ構造をチューニングしました。

SetDefaultCategory

概要

SetDefaultCategory は Movable Type の記事にデフォルトカテゴリを設定することができるプラグインです。

動作条件

  • Movable Type 5 (おそらく)
  • Movable Type 6.0 (確認済み)

インストール方法

  1. ダウンロードしたアーカイブファイルを展開します。
  2. Movable Type のプラグインディレクトリ(/path/to/mt/plugins)に展開したディレクトリをアップロードします(plugins/SetDefaultCategory)。

使い方

  1. ウェブサイト/ブログのプラグインの設定画面で「デフォルトカテゴリ」欄にデフォルトカテゴリとして設定したいカテゴリの ID を入力します。複数のカテゴリを設定したい場合は、半角カンマ区切りで ID を入力します。
  2. 「記事を保存した後にデフォルトカテゴリを設定する」のオプションを「有効」にすると、カテゴリを設定しないで記事を保存したときにデフォルトカテゴリが設定されるようになります(初期値は「無効」)。
 

Data API Extend Search

Data API での記事(entries)の検索を拡張するプラグインです。

このプラグインをインストールすると「タグ」「カテゴリ」「日時」で記事を絞り込むことができます。

日時は「公開日」「作成日」「更新日」「公開終了日」での絞り込みが可能です。タグとカテゴリについては、指定した値を「含む」検索になります。

Checkout

Dreamweaver風のチェックアウト機能を提供し、複数人での更新作業を支援します

Bootstrap 3

Bootstrap 3はCSSフレームワークのBootstrap 3をベースにしたテーマです。。Media Query (CSS) を利用したマルチデバイス対応に加え、Movable Type の機能を使ってロゴやナビゲーションの内容を簡単にカスタマイズできます。

SuperSort

ブログ記事/ウェブページ/カテゴリ/フォルダを並べ替える機能を追加します。

Quick Input Category

カテゴリの迅速な入力を可能にします。

AccessRankingGA

Google Analyticsレポート情報からユニークビジター数データを取得し、JSONファイルを出力生成します。 jQueryオリジナルプラグインを使い、JSONデータをコンテンツ内にリスト表示させます。簡単にGoogleAnalyticsデータを利用したアクセスランキングをMovable Typeに実装できます。

MailForm

ウェブサイト/ブログにメールフォームを追加するプラグインです

Release Date

ブログ記事およびウェブページの日時を、それらを公開した時点の日時に自動的に変更する機能を追加するプラグイン。

MTAppjQuery

MTAppjQuery とは、Movable Type の管理画面を jQuery でカスタマイズしやすくするプラグインです。

Location

Movable Type で位置情報に基づく記事の検索・地図表示などを実現します。

Loupe

Loupe を使えば、Movable Type へログインをしなくても、あなたのブログの状態を即座に確認することができます。

Eiger

Eiger は企業サイトのようなブログを作成できる、レスポンシブ Web デザインを採用したテーマです。Media Query (CSS) を利用したマルチデバイス対応に加え、Movable Type の機能を使ってロゴやトップページの画像、ナビゲーションの内容を簡単にカスタマイズできます。

Eiger

Rainier

Rainierは、個人向けのブログに最適な、Media Queries (CSS) を利用したマルチデバイス対応のテーマです。PC、スマートフォン、タブレットなどのサイズを検知して、最適なデザイン表示を行います。また、テーマのロゴやヘッダーバナー画像、ナビゲーションの内容を簡単にカスタマイズできる機能を実装しています。

Rainier

キーワード一覧