AITranslator は、AI(ChatGPT、Gemini、Claude)を使用して、記事・ウェブページ・コンテンツデータを自動翻訳できるプラグインです。翻訳ファイルを用意することで、テンプレート内の静的出力部分も多言語化することができます。
ナビゲーション構築用のプラグインです。 ヘッダーのグローバルナビや、フッターのサイトマップ。どの項目をどこに並べるかは、これまでテンプレートや開発者依存になりがちでしたが、BuildMenuなら、それらを管理画面で作成・編集・並び替えることができます。 担当者が運用方針に合わせて自由に構築することができます。
記事・ウェブページ・コンテンツデータの並び順と親子関係を管理できるプラグインです。
HTTP Request プラグインは、テンプレートの再構築時に指定した URL からコンテンツを取得して、ページの一部として出力する機能を提供します。ウェブサイト間のコンテンツの連携や API リクエストなどに利用いただけます。
TemplateUtil プラグインは、テンプレートを「より早く」「よりシンプルに」記述することを目的に開発された、テンプレート開発で必ず役に立つ、30種類以上のテンプレートタグ・パッケージです。初心者からエキスパートまで、Movable Typeのサイト構築に携わる全ての開発者の作業を大きく効率化します。
サイトやコンテンツタイプを横断して、コンテンツデータを検索・置換することができます。 ・システム管理画面で、すべてのコンテンツデータを検索・置換します。 ・サイト管理画面で、サイトおよび子サイトのすべてのコンテンツデータを検索・置換します。 ・子サイト管理画面で、子サイトのすべてのコンテンツデータを検索・置換します。
SAML 2.0シングルサインオン(SSO)認証機能を追加するプラグインです。Google WorkspaceやOneLoginなどのIdentity Provider(IdP)と連携し、企業の既存の認証基盤を活用してMovable Typeへのログインを実現します。初回ログイン時の自動ユーザー作成、属性マッピング、ロールベースのアクセス制御に対応しています。
本プラグインはMovabletypeの記事公開時に、自動的にAWS Cloud Frontのキャッシュを削除するプラグインです。日時指定公開にも対応しております。追加で削除するページも指定できますので、どんな作りにも対応可能です。一度設定をすればCDNを意識しなくても高速・セキュアに最新の情報をユーザーに届けることができます。ライセンスはインストールするMovableType単位でご購入ください。
RebuildAnyTemplateは、条件を指定してテンプレートを再構築できます。 「MTRebuildAnyTemplate」タグを使って柔軟な再構築が可能になります。 Movable Type 8系で動作します。
ユーティリティ PageButeプラグインは、Movable Typeで生成するhtmlをページ分割 (ページネーション) してくれるプラグインです。 静的ページを生成しますのでPHP処理などは必要ありません。
などを柔軟に設定できます。
ブログ記事を複数の条件で絞り込んで検索が可能です。検索の条件はテンプレートタグで指定できます。ブログ記事のフィールド(タイトルや日付など)、カテゴリ・タグ・カスタムフィールドを組み合わせた柔軟な検索や、AND検索やOR検索といった条件指定も可能です。検索されたブログ記事の件数を出力することもできます。 コンテンツタイプの検索には対応しておりません。 Movable Type 8系で動作します。
ExtendArchivesは、年度別、四半期別、半期別、隔月別のアーカイブを作成する機能を提供します。 Movble Type で運用されているコーポレートサイトなどで年度別の一覧ページを作成することが可能です。 Movable Type 8系で動作します。
CustomFieldsListingは記事等の一覧のページで、カスタムフィールドの値を表示したり、 カスタムフィールドの値で並べ替えを行ったりすることができるプラグインです。 Movable Type 8系で動作します。
記事やウェブページの編集画面の右下に「コネクル」ウィジェットが追加されます。 「X(Twitter)へ投稿する」にチェックを入れて公開(更新)を押下すると自動でX(Twitter)に投稿されます。 Movable Type 8系で動作します。
FreeLayoutContentField はHTMLとCSSでレイアウトすることができるコンテンツフィールドを作成できます。 1つのコンテンツフィールドの中で複数のフィールドを使うことができ、またその組み合わせを複数回繰り返して入力することもできます。さらに、異なるフィールドの組み合わせを複数回繰り返す「ユニット」の機能もあります。 Movable Type 8系で動作します。
MailForm は管理画面から簡単にメールフォームを作成できます。 メールフォームのデザインはMovable Type のテンプレートと同様の手順でカスタマイズすることができます。 Movable Type 8系、9系で動作します。
FreeLayoutCustomFieldはHTMLとCSSでレイアウトすることができるカスタムフィールドを作成できます。 1つのカスタムフィールドの中で複数のフィールドを使うことができ、 またその組み合わせを複数回繰り返して入力することもできます。 さらに、異なるフィールドの組み合わせを複数回繰り返す「ユニット」の機能もあります。 Movable Type 8系、9系で動作します。
Movable Typeの管理画面用テーマ、admin6を利用するためのプラグインです。 このプラグインを利用することで、MovableType 6.xの管理画面の見た目を再現します。 ※ Movable Type 7 以降の機能は利用できません。
ウィジェットでQiitaのrssを表示
テーマ「Block」はブロックエディタを活用し、トップページも含む全てのページをコンテンツタイプで作成できるテーマです。 カスタムブロックを活用し、様々なレイアウトを実現することができます。 Block の デモサイト も併せてご覧ください。
「WebPfy for Movable Type」は、Movable TypeでWebP画像を生成、管理する機能を追加するプラグインです。 PNG, JPEG画像の新規アップロードによるWebP画像の自動生成、登録済み画像のWebP変換を実現し、Webページの表示速度改善やトラフィック量の削減に貢献します。 「WebPfy」の導入前に登録された画像アセットも一括でWebP画像を生成できるため、現在運用中のMTにも導入いただけます。 管理画面から選択した画像アセットを一括変換する機能や、追加されるMTタグでテンプレート再構築時に自動生成する機能など、便利な機能もご提供します。 Uploader の自動ファイル選択機能では、記事・ウェブページ・コンテンツデータに関連付けられたアセットから生成したWebP画像も配信対象に自動追加できる機能を、今後のバージョンで提供していく予定です。 登録済みデータの更新なしに、WebP画像をそのままご利用いただくことが可能です。
「Uploader for Movable Type」は、Movable Typeに「ステージング同期」「本番同期」といったファイル同期機能を追加するプラグインです。 CMSと公開サイトの切り離しやプレビュー用ステージング環境の構築を実現し、セキュリティ強化・コンプライアンス強化を実現します。 従来の手動でのファイル選択の場合、運用者は漏れなくファイルを選択する必要がありますが、Uploaderはファイル選択無しで記事やコンテンツデータの関連ファイルを自動配信します。 おまかせ予約機能は、更新コンテンツの関連ファイルを自動的に抽出して配信することで選択漏れを防ぎます。 もちろん、非公開予約での自動ページ削除にも対応しています。
「CheckRelease for Movable Type」は、Movable Typeに「公開申請」「承認機能」といった多段階ワークフロー機能を追加するプラグインです。 サイトの管理は、社内外問わず、複数のメンバーで運用することも増えています。サイト規模が大きくなるにつれ、関わるメンバーが増え、「記事」「コンテンツタイプ」「ウェブページ」の管理が煩雑になりがちです。 「CheckRelease for Movable Type」は、Movable Typeの管理画面上で完結可能な機能を追加するため、複数の業務ツールを使うことなく、運用作業を効率化・最適化します。 公開中ページを、承認フローを通して日時指定で新バージョンに更新・差し替え公開できます。
WorkflowプラグインでDataAPIを有効にします。
MT-Ranking は管理画面から簡単にランキングを作成できます。 MTタグを利用して表示項目をカスタマイズすることが可能です。 Movable Type 8系で動作します。
コンテンツデータ・ブログ記事・ウェブページについて、公開後の記事保存で再構築を行わない選択が可能です。
コンテンツデータ・ブログ記事のデータを一覧画面で一括編集できます。 LiistingFieldEditorプラグインとの違いは、複数の記事を一括編集できる点です。
コンテンツデータ・カスタムフィールドのデータを一覧画面で編集できます。保存はAjaxで行います。
CSV形式でMovable Typeのコンテンツタイプのエクスポート・インポートが可能です。 注:コンテンツデータのCSV形式のエクスポート・インポートはCSVDataImExporterをご利用ください。
コンテンツデータ・記事・ウェブページについて、公開後の下書き機能を提供します。日時指定公開も可能です。
コンテンツデータ・記事・ウェブページの承認ワークフローを実現します。 日時指定・多段階承認・複数ユーザー承認・グループ管理の各機能を用意しています。クラウド版、AMI版にも対応。
コンテンツデータ・記事・ウェブページについて、CSV形式でのインポート・エクスポートが可能です。
MT-MCTField(MT-MultipleContentTypeField)はコンテンツタイプを拡張します。 1つのコンテンツタイプフィールドに複数のコンテンツタイプを読み込むことができます。 Movable Type 8系で動作します。
MT-Thumbnail は自由な画角でサムネイルを作成します。 指定された幅と高さで画像は生成され、オーバーフロー領域は自動的にトリミングされます。 Movable Type 8系で動作します。
MT-Eraserはインデックステンプレートの非公開時に出力ファイルを自動で削除します。 記事やウェブページと同じ感覚でサーバから出力ファイルを削除します。Movable Type 8系で動作します。
MT-Minifier はテンプレートの再構築時に、出力ファイルのミニファイ処理を自動で行います。 対象となるのは html と CSS 、JS ファイルです。テンプレートはミニファイ前の状態を保持します。 Movable Type 8系で動作します。
Movable Type管理画面のセッションを用いてDataAPIへのアクセスを行うプラグインです。主に管理画面の拡張を行いたい場合に使用します。
一覧画面に表示される、公開日、公開終了日、更新日の表示形式を、プラグインの設定画面で変更できます。
インストールしたディレクトリ構成は下記のようになります。
$MT_HOME/
plugins/
CustomizableListDateFormat/
CustomizableListDateFormat プラグインの設定画面のそれぞれのフィールドに、日付の書式を入力して保存してください。
利用できる日付の書式は、下記のページの「format=”format”」の項の内容となります。
日付に関するテンプレートタグのモディファイアリファレンス : Movable Type ドキュメント
空欄の場合は、ユーザーの言語設定の日付のフォーマットになります。
SimilarEntries は、記事の任意のフィールドの値をキーにして、その記事に関連する記事をリストアップする Movable Type プラグインです。
本製品は、Movable Typeのプレビュー機能を強化するプラグインです。
通常版と企業ユースを想定したPro版があり、それぞれ以下の機能を持っています。
さらにその上位版となる「DynamicPreview Pro」では以下の機能も搭載!
記事の投稿・編集画面でアイテムのダイアログに表示されるアイテムをログイン中のユーザーがアップロードしたものに限定します。
関連する記事・ウェブページを再構築します。
A-Reserve(エーリザーブ)は、Movable Typeで施設予約・サービス時間予約機能などの予約システムを実現することができるプラグインです。 このプラグインで、結婚式場、スポーツ施設、エステサロン、美容室、病院、診療所、会議室、ホテル、旅館、レストラン、各種スクールなど、さまざまな種類の予約サイトを構築することができます。 ※A-Reserveは、「A-Form」と「A-Member」が同梱されており、両プラグインの全機能を持っています。
A-Member(エーメンバー)は、 Movable Typeで会員制・ユーザー登録サイトを構築・運営できるプラグインです。
A-Form to Entry は、フォーム作成プラグインA-Formで作成したフォームを、ブログの記事投稿・パブリッシュに活用するためプラグインです。サイトの閲覧者による記事投稿用のフォームにしたり、イントラネットで各種報告・申請などの定型報告を行うためのフォームにしたりと、活用の可能性はさまざまです。
高機能フォーム作成プラグインです。氏名、メールアドレス、電話番号、住所などの入力項目(バリデーション機能付き)をドラッグ&ドロップでフォームを作成可能。ファイルアップロード機能、指定日公開・非公開、受付上限数で非公開機能あり。フォームは複数のブログ記事やウェブページに埋め込み可能。送信データは受付データ画面で一覧できます。モバイル(スマートフォン)対応可能。
指定した配列から1つ、または複数の要素を取り出した配列を返します。
ImageUploadUtilityは、Movable Type用の画像アップロード機能補助プラグインです。 本プラグインを利用すると以下のことが実現できます。
上位版となるPro版もご用意しております。
機能詳細ほかは「ダウンロード」からご確認ください。
なお、Pro版についてはビジネス向け有償ライセンスのみの提供となります。
特定のカテゴリコンテキストをセットするMTSpecificCategoryタグを提供します。
概要
DisableRebasename は Movable Type の記事の編集時に、自動で出力ファイル名が設定されるのを無効化するプラグインです。
動作条件概要
SetDefaultCategory は Movable Type の記事にデフォルトカテゴリを設定することができるプラグインです。
MTAppjQuery とは、Movable Type の管理画面を jQuery でカスタマイズしやすくするプラグインです。